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Posted on 2018年03月16日 05:54

酒の楽園・京橋で創業50年の歴史あり毎日でも食べたい名物「う巻」に舌鼓京橋は駅前エリアに多数の居酒屋が立ち並ぶ一大歓楽街。駅の北側に伸びるアーケード街の一角にどっしりした風格で構える「京屋本店」は、創業50年を超える老舗の大衆酒場だ。のれん...

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Posted on 2018年03月09日 05:54

地元相模湾の朝獲り鮮魚と日本酒しっぽり酔えるオトナの隠れ処30年以上和食に従事してきた店主が手がける、鮮度と食材にこだわった料理が味わえる店。素材を活かすため、当日の仕入れでメニューが決まる。中でも魚介は、地元相模湾を中心とした朝獲りの鮮魚...

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Posted on 2018年03月05日 12:54

まさに「最強の高校生」となる藤井だが、気になるのがライバルの不在だ。朝日杯の優勝を受けて、永世名人の称号を持つ谷川浩司九段(55)は、〈20代・30代の棋士に対しては、「君たち、悔しくないのか」と言いたい気持ちもあります〉と公式コメントを発...

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Posted on 2018年03月05日 09:54

藤井は2月1日にC級2組からC級1組への昇級を決め、規定により五段に昇段。そのわずか16日後、先に触れた「朝日杯制覇」が「五段昇段後の全棋士参加棋戦優勝」という条件を満たし、史上最年少で六段昇格を果たした。師匠の杉本七段にとっても、「異次元...

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Posted on 2018年03月05日 05:54

フィギュアの羽生結弦が五輪で「金」を取ったその日、将棋界のレジェンドから「大金星」をあげた藤井聡太六段。プロ入りから初勝利、一般棋戦優勝(六段昇段)と最年少記録を塗り替えてきた天才棋士は、高校生になってどんな「出世街道」を歩むのか。次なる大...

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Posted on 2018年03月03日 09:58

他人の顔写真に落書き、なんてことは、今の大人たちが子ども時代にも当然経験があったはず。読者のそんな子ども心をくすぐろうとしたのはわかるが、やはり悪ノリしすぎたと言えそうなのが、小学館発行で小学生に絶大な人気を誇る漫画誌「月刊コロコロコミック...

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Posted on 2018年03月02日 05:54

名物玉子焼は「鬼平犯科帳」インスパイアフワトロ&ザクザクがたまらない地元密着の飲食店、大衆酒場がひしめく駒込の駅前で、ひときわ通好みのただならぬ存在感を放っているのが「立呑ひろし」。種類が300円からという立ち飲み価格ながら、店の雰囲気にも...

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Posted on 2018年03月01日 17:54

美甘子四国八十八カ所のお遍路さんというのは、空海が巡った場所なんですか?河合全部回ったかどうかはよくわかりませんが、空海と縁があるということです。空海が入定(にゅうじょう)して、弟子たちが空海の修行の跡を訪ねて回ったのが始まりで、江戸時代に...

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Posted on 2018年03月01日 12:54

河合空海は密教の神髄を学んで、留学僧は20年いなければいけないところを勝手に2年余で帰ってくるんです。これは大変な違法行為だったので、それから3年間くらい都に戻らない。様子見をしていたのでしょう。一方、最澄は朝廷から派遣された特待生だったの...

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Posted on 2018年03月01日 09:54

河合20代の空海は、山の中での修行をしていたのですが、31歳になって突然、遣唐使のメンバーに入り、中国・唐に渡ることになります。空海は一介の私度僧だったのですが、東大寺で得度(とくど)を受けて留学僧の資格を得たのです。ところで、遣唐使の船は...

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Posted on 2018年03月01日 05:54

夢枕獏氏の原作「沙門(しゃもん)空海唐の国にて鬼と宴す」(徳間文庫・角川文庫)が、日中合作の超大作映画として完成。2月24日(土)からの公開を記念して、歴史研究家・河合敦氏と歴ドル・美甘子による「空海」を巡るスペシャル対談をお届けする。河合...

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Posted on 2018年02月27日 05:59

フィギュアスケートの羽生結弦が五輪で「金」を取った日、将棋界のレジェンドから「大金星」を獲得した藤井聡太六段。プロ入りから初勝利、そして一般棋戦優勝、六段昇段と史上最年少記録を次々と塗り替えてきた中学生棋士はどんな出世街道を歩むのか──。「...

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Posted on 2018年02月26日 11:40

2月15日に発売された「月刊コロコロコミック」(小学館)内の漫画が、大きな波紋を呼んでいる。問題の漫画は「やりすぎ!!!イタズラくん」。イタズラ大好きな主人公が、誰彼かまわず爆笑イタズラをしかけるというもので、通常は「別冊コロコロコミック」...

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Posted on 2018年02月23日 05:54

“アツい”お祭り大好き大将のにぎやか空間名物「いか焼き」と「マグロお造り」で気分高揚西九条駅から徒歩5分ほど、アットホームな雰囲気のこの店の名物は「いか焼き」だ。大将の息子さんの「いか焼き屋台でもやったら?」という何気ない一言が、この店のは...

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