人気作家・夢枕獏氏の原作「沙門空海唐の国にて鬼と宴す」(徳間文庫・角川文庫)が、日中合作の超大作映画「空海-KU-KAI-美しき王妃の謎」として完成。2月24日から公開される。公開を記念して“歴ドル”の美甘子と、アサヒ芸能「真説!日本史傑物...
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これまで番組スポンサーだった「東芝」の経営不振もあり、新たなスポンサーに注目が集まっていた「サザエさん」(フジテレビ系)の新スポンサーに「西松屋チェーン」や「大和ハウス工業」のほか、「アマゾンジャパン」が決定した。アマゾンといえば、米国に本...
記事全文を読む→実はこれまで両者は非公式戦ながら2度対局して結果は1勝1敗。初顔合わせとなったネット番組の企画では、先手を取った藤井五段が序盤から攻め続け、羽生竜王が持ち時間を使い切ったところで戦局はさらに有利に傾く。結果、111手で羽生竜王を投了に追い込...
記事全文を読む→とはいえ、羽生竜王が早指し戦を不得手としているわけではないという。「羽生竜王は、朝日杯将棋オープンにこれまで10回出場して5度の優勝を果たし、台頭してきた若手を圧倒的な力の差で退けてきました。一方の藤井五段も大舞台で緊張することはないと思い...
記事全文を読む→300種の酒が時間無制限で飲み放題利き酒師の銘酒チョイスで飲み過ぎ注意入場料のみで時間無制限飲み放題という、呑兵衛にとって夢のような酒のテーマパーク「横浜飲み比べ横丁」が、昨年末に横浜駅徒歩2分のビル9階にオープンした。都内を中心に展開する...
記事全文を読む→史上最年少のプロ入り、デビューから29連勝と数々の記録を塗り替えてきた天才少年が「初優勝」を目指す。立ちはだかるのは昨年、史上初の「永世七冠」を達成した羽生善治。キャリアと経験でヒケを取る藤井五段は、王者にどう立ち向かうのか。2人をよく知る...
記事全文を読む→史上最年少のプロ入り、デビューから29連勝と数々の記録を塗り替えてきた藤井聡太五段(15)。目前に迫った、「永世七冠」を達成した羽生善治竜王(47)を相手にどんな戦いを見せるのか──。2月17日(東京・有楽町朝日ホール)に行われる“世紀の対...
記事全文を読む→テリー実は残念に思っていることがあるんです。木村社長は、豊洲に造る予定だった「千客万来施設」から撤退されたじゃないですか。最終的に、東京都との折り合いがつかなかったからですか?木村そうです。プロが集まり、一般の方も来られる世界の市場を作りた...
記事全文を読む→テリー昨年はサンマが不漁でしたよね。その理由として、中国の人たちがサンマのおいしさを知ってしまって、全部かっさらってしまったからだ、という話もありました。木村ええ、そうですね。テリー寿司が世界中に普及した反面、そういうことが続いてネタの高騰...
記事全文を読む→テリー僕は築地生まれですからお寿司が好きなんですけど、業界的にはどんな感じですか?木村おかげさまで空前のブームです。15年前には、海外に寿司やしょうゆを扱う店は2600店舗しかなかったんですよ。ところが、今では20万店舗を超えるとも言われて...
記事全文を読む→●ゲスト:木村 清(きむら・きよし)1952年、千葉県生まれ。中学校卒業後、パイロットを目指し、航空自衛隊に入隊。訓練中の事故により目を負傷しパイロットの道を断念、74年退官。中央大学法学部(通信教育課程)を卒業。74年、大洋漁業(現・マル...
記事全文を読む→うなぎ串焼からナポリタンまで「蒲田価格」を象徴する立ち飲み味と価格、両方にうるさい地元民が重視する「蒲田価格」を象徴するような「うなぎ家」は、立派なうなぎの串焼きをなんと1本300円で出す店。大将が「仕事帰りの人たちに、ポケットマネーで美味...
記事全文を読む→ホッピー式サワーに煮大根の串揚げ…オリジナリティ溢れる逸品が病みつきに!ひときわ目を引く赤と黄色の提灯を潜ると、店内はどこか懐かしさを感じる昭和の東京下町ムード。壁に貼られたポスターやメニューからは、アルコールへのこだわりもうかがえる。好み...
記事全文を読む→1月24日、京王電鉄株式会社が座席指定列車「京王ライナー」を発表した。この京王ライナーは京王電鉄としては初めてとなる座席指定の列車。夜間に新宿を発車し、「橋本行き」「京王八王子行き」の2系統で運行する。時間帯からして通勤客の帰宅の足として活...
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