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Posted on 2019年02月01日 05:54

鮮魚の刺身に特選珍味、地魚の骨酒まで締めの「のりめし」は磯の香りで最上級の癒しその日に仕入れた鮮魚を、状態に合わせた最良の調理法で提供する大衆活魚料理店。天井には初代店主の手掛けた魚の干物がぶら下がり、ナガス鯨の生殖器やハタのホルマリン漬け...

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Posted on 2019年01月25日 05:54

天ぷらをアテにサクッと飲める!具も大きな“インパクトサワー”も魅力心斎橋駅から徒歩数分。「天ぷら酒場」というフレーズに惹かれてビルの2階へ上ると、明るくオシャレな雰囲気の空間が広がっている。この店の売りはもちろん、オーダーを受けてから揚げた...

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Posted on 2019年01月24日 17:54

そんな家光は、お江の子ではなく、春日局の子ではないかという説がこれまでもずっとあった。それなら春日局が家光を命がけで守ったことも、家光が彼女を母のように慕っていたことも、すっきりと納得がいくのだが‥‥。「江戸城の紅葉山文庫に『松のさかえ(栄...

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Posted on 2019年01月24日 12:54

徳川家康を継いだ2代将軍秀忠(ひでただ)の妻となって3代将軍家光を産み、徳川家最初の「御台所」となったお江(お江与(えよ))の墓は東京・芝の増上寺境内にあるが、供養塔が高野山金剛峯寺(こんごうぶじ)の奥の院の参道にもある。岡崎氏はそのお江の...

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Posted on 2019年01月24日 09:54

「江戸城の場合には、格式から言えば、上から上臈(じょうろう)、御年寄(おとしより)、御中臈‥‥ときて、一番下が御半下と呼ばれる水くみ女中。ここまでが正式な女中で、それ以外に御年寄たちが自分で雇って身の周りの世話をさせていた、部屋方と呼ばれた...

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Posted on 2019年01月24日 05:54

女中として採用される時はいわゆる「おぼこ(経験がない女性)」であることが条件だったのだろうか。「それはよく言われていますが、ウソです。だいたいわからないでしょう。江戸の町娘たちは小さい頃からよくお稽古事に通って、踊りや謡(うたい)ができると...

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Posted on 2019年01月23日 17:54

歴史は夜、女の股から作られた?誰もが知る歴史の裏舞台には「世継ぎには誰がなるのか」「はたまたそれは誰の子なのか」を巡る正室や側室たちの暗闘、体を張った血脈の歴史があった。「昨年の大河ドラマ『西郷どん』で、『お由羅騒動』のお由羅を演じた小柳ル...

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Posted on 2019年01月22日 05:58

観光スポット、ご当地グルメ、出身有名人…帰省先や同窓会の宴でことさら盛り上がるのがお国自慢ネタ。アサヒ芸能恒例の「1000人アンケート」で「どの県のオナゴといたしたい?」と聞けば、出るわ出るわその土地ならではの艶っぽ話が…。昨年秋、認知度、...

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Posted on 2019年01月18日 05:54

四時代、変わらぬ旨さと安さで創業百四十年大衆酒場の元祖で新年から験担ぎの一杯を!明治38年開店。関東大震災も経験した“東京最古の居酒屋”とも言われている「みますや」。長年、東京の変遷を見つめてきた店は、風格が漂いながらも懐かしさを覚える佇ま...

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Posted on 2019年01月15日 09:58

フレディ・マーキュリーとバンド「クイーン」を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」が、1月6日時点の累計興収84億5716万円、観客動員612万3160人を突破。2018年の公開洋画のトップに躍り出たという。11月9日の公開からわずか2カ月で...

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Posted on 2019年01月14日 09:54

まず、オススメするのは麺類開運法です。類感呪術の原理によると、麺類を食べると対人運がよくなるそうです。一人で食べれば新たな良縁につながり、仲間と食べると絆が深まる。そこで僕は1カ月間、1日1食ずつ麺類を食べ続けてみました。ラーメン、うどん、...

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Posted on 2019年01月13日 17:54

続いては、男に幸運をもたらすあげまん線だ。「人さし指の下、感情線の先端を見てください。ここがフォークのように3本に分かれていたら、その女性はあげまんと見ていいでしょう。このあげまん線が示すのは『献身』。相手の男性のために、優しく尽くしてくれ...

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Posted on 2019年01月13日 09:54

目の前にいるイイ女を口説いていいのか?手を出してヘンなトラブルに巻き込まれない?そんな不安やモヤモヤも相手の手のひらを見れば一発解消!これまでおよそ2万人を鑑定してきたカリスマ・水森太陽氏(37)が「5秒でわかる鑑定術」を読者に授ける。「手...

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Posted on 2019年01月12日 17:54

清麻呂が神ならば、猪は神の使いとして人々に御利益を運んでくるということになる。同じように、神使として猪が登場する信仰がある。仏神の摩利支天信仰だ。これが、本田氏の言う「二つめの猪にまつわる仏閣」である。日本では戦国武将が信仰したことで知られ...

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