14年早々、ついにあの大物独身女優・鈴木京香(45)に動きがあるようだ。実は最近、鈴木がかねてより“愛人”とも噂されていた年上男性との関係を“清算”したのだという。「この男性は大手ゼネコンの会長で、高級レストランなどで会食する仲で、ドラマ『...
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政治から芸能ゴシップまで、毒舌でメッタ斬りにしてきた「無頼王」やしきたかじんが、64年という太く短い生涯を終えた。その生き様は、「酒・オンナ・カネ」の伝説に彩られ、最後まで己の美学を貫き通した。その類いまれな「ONE MAN」人生をあらため...
記事全文を読む→昨年、『安堂ロイド』(TBS系)等に出演し、CM、ドラマ、バラエティにひっぱりだこの本田翼(21)。モデル出身のルックスで男女を問わず人気があるものの、彼女の演技は「学芸会より下」(ドラマ関係者)と言われる程、お粗末なもの。ところが、同世代...
記事全文を読む→元フジテレビ女子アナの平井理央(30)の初レギュラーが、日本テレビの「ぐるぐるナインティナイン」の名物コーナー「グルメチキンレースゴチになります!15」に決まった。「平井がフジを退社したのが、2012年9月。同局のディレクターとの結婚による...
記事全文を読む→昨年のNHK朝ドラ『あまちゃん』でブレイクした橋本愛。番組終盤から、インタビューや取材の態度が悪いとバッシング記事が相次いだが、その素顔は意外と庶民的だ。「彼女は中学時代は熊本市内の公立中学校に通っていて、バドミントン部に所属していた橋本は...
記事全文を読む→「2014年消えそうな芸能人トップ8」というアンケートがネットで話題になっている。1位はものまね芸人の「キンタロー。」で、2位はスギちゃん、3位AKB48、4位美奈子、5位水沢アリー、6位剛力彩芽、7位夏菜、8位ダレノガレ明美と続く。芸人と...
記事全文を読む→再びチューリップのデビュー期に話を戻したい。業界中が絶賛したメジャーデビュー曲「魔法の黄色い靴」(72年6月)は、期待に反してさっぱり売れなかった。続く「一人の部屋」(72年9月)も同様で、前述のように草野社長から「ダメなら帰れ」の最後通告...
記事全文を読む→久しぶりに高視聴率ドラマが次々誕生したテレビ業界。早くも「二匹目のどじょう」よろしく、大人気ドラマの続編が作られることになりそうだという。「TBSが秋の放送に向けて『半沢直樹』のパート2を画策している。ただ、問題は主演の堺雅人(40)の多忙...
記事全文を読む→長寿番組「笑っていいとも!」(フジテレビ系)や「はなまるマーケット」(TBS系)の相次ぐ終了で、老舗番組がますます淘汰される一年となりそうなテレビ業界。はたして、“打ち切り通告”を言い渡されるのはどの番組か。民放音楽番組の中で最長寿である「...
記事全文を読む→1月7日放送の『解決!ナイナイアンサー2時間SP』(日本テレビ)に出演し、激太りのため「どすこい」というアダ名をつけられイジメに遭っていた過去を告白したグラビアアイドルの手島優。現在のグラマラスボディからは考えられないお悩みだが、注目すべき...
記事全文を読む→昨年末の紅白歌合戦で司会を務め、生半可ではない天然ぶりで周囲をおおいに慌てさせた綾瀬はるか。かねてからその天然キャラは有名だったが、それが単なる「キャラ」ではないことを見せつけた。テレビ誌編集者が話す。「度々、『初出場』を『はつしゅちゅじょ...
記事全文を読む→73年に「コーヒーショップで」でデビューしたあべ静江は、山口百恵や桜田淳子、アグネス・チャンと同年の新人賞を争った。百恵がホリプロ、淳子がサンミュージック、アグネスが渡辺プロと“王道”であるのに対し、あべは「シンコーミュージック」という音楽...
記事全文を読む→裸一貫──。14年、女優の出直しに、やはりヌードは欠かせない。徐々に本格的に動きだした酒井法子(42)がついに一歩踏み出すのではないかという。芸能ジャーナリストの佐々木博之氏が解説する。「酒井は今年公開される映画『空蝉の森』(アルゴ・ピクチ...
記事全文を読む→衝撃の過去をカミングアウト、意外な恋バナをぶっちゃけ、懐かしの芸能人の復帰…年末年始のテレビ特番ではお馴染みの一幕だろう。「一昨年の年間視聴率にテレ朝が初のプライムタイム(19~23時)1位に輝いて以降、テレビ業界ではそれまでの日テレVSフ...
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