年間1位となる44.5%の高視聴率でNHKが胸をなで下ろしたのが昨年末の「紅白歌合戦」だ。北島三郎の「50回をもって卒業」や、まさかの大島優子の「近く卒業宣言」もあったが、異例の時間を割いて50%の瞬間視聴率を獲得したのが「あまちゃん」のコ...
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日本で初めて本格的に「ポップス」と取り組んだバンド──それがチューリップである。結成から40年以上が経っても名曲は色あせず、今も鮮烈に“青春の光と影”を映し出す。その背景には、彼ら自身が博多から上京し、もがき続けた日々が重なり合うのだ。「お...
記事全文を読む→年末の紅白歌合戦(NHK)でグダグダな司会ぶりを見せた綾瀬はるか(28)。だが、意外と業界内では賞賛の声は上がっていたようだ。その理由とは…。「リハーサルでもハラハラしていましたが、本番ではやはりドキドキさせてくれましたね。オープニングから...
記事全文を読む→お笑い界の重鎮「とんねるず」の石橋貴明(52)と木梨憲武(51)。コンビ結成34年目にして方向性の違いが出てきているという。1月2日、とんねるずの二人は各スポーツのトップ選手達と対決する「テレビ朝日開局55周年記念 とんねるずのスポーツ王は...
記事全文を読む→女医タレントの西川史子(42)が、“ビッグダディの元妻”美奈子(30)を生放送で一刀両断にした。2人の間にいったい何があったのか。突如、西川が怒りをぶちまけたのは、昨年12月10日に放送されたワイドショー「ハピくるっ!」(関西テレビ系)での...
記事全文を読む→早朝、東京都新宿区の路上で発見され、搬送先の病院で死亡が確認される。「圭子の夢は夜ひらく」や「命預けます」などの大ヒットで一世を風靡した藤圭子の死はあまりにも衝撃的だった。そんな彼女の壮絶な人生を、藤の素顔を間近で見た経験も交え、綿密な取材...
記事全文を読む→井筒ネットはほんまに公害しか生まなくなったな。人が作った映画とか平気でタダで流しやがって。マツコあれはヒドイよね。しかも動画サイトで無料で見てるだけならまだカワイイけど、中に巣食ってるロクでもないヤツらが勝手に他人の映像を集めて、会費とか取...
記事全文を読む→アラサータレントの眞鍋かをり(33)が、先日、「世界をひとりで歩いてみた 女30にして旅に目覚める」(祥伝社)を出版。発売1週間で5刷となる人気ぶりで、第2弾の企画も立ち上がったというが…。芸能ライターが言う。「眞鍋はいろいろありましたから...
記事全文を読む→昨年末のNHK紅白の記憶も新しい「あまちゃん」。中でも女優の有村架純(20)は、短期間でCM契約本数を大幅に増やし、同番組の“出世頭”となっている。テレビ放送の調査・測定を行うニホンモニターが発表した「2013年タレントCM起用社数ランキン...
記事全文を読む→グーグルの動画共有サイト「You Tube」で昨年1月1日以降アップロードされた動画の再生数トップ10が発表され、きゃりーぱみゅぱみゅのミュージックビデオ(MV)が、国内総合トップに輝いた。国内動画1位に輝いたのは、再生回数2600万回突破...
記事全文を読む→毎年恒例の「好きな女子アナランキング」でみごと1位を獲得した日本テレビの水ト麻美アナ(26)。天真爛漫なキャラクターが魅力の一つだが、お局アナの傍若無人ぶりにブチキレたというのだ。入社4年目にして、「女子アナ王国」フジテレビの加藤綾子アナ(...
記事全文を読む→映画、ドラマなど300本を超す作品に出演した夏八木勲。近年はいぶし銀の演技で名脇役として名を残し、膵臓ガンで帰らぬ人となった。角川映画の黄金時代、公私にわたり親交のあった角川春樹氏(71)が、知られざる役者バカ人生を語った──。夏八木くんの...
記事全文を読む→愛らしい笑顔でファンを魅了してきた女優・坂口良子は、横行結腸ガンによる肺炎のため、この世を去った。1980年に放送された「池中玄太80キロ」(日本テレビ系)で西田敏行の恋人役を好演し、人気女優の地位を確立。83年に放送されたドラマ「天まであ...
記事全文を読む→陽水を中央に送り込んだRKBはもちろん、ラジオ局やプロモーターの「シンパ」は全国に広がってゆく。中でも印象的だったのが名古屋・東海ラジオでやっていた森本レオの番組だ。川瀬は、ディレクターと森本、それに陽水との4人で打ち合わせをした。「そこで...
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