ローカルアイドルからの転身とともに上京してきた橋本は当初の3年間、元アイドルの女性マネージャーと同居していた。20歳になって1人暮らしと相成り、そこでも持ち前の男たらしのテクを発揮したというが、「先輩の大物俳優たちに家具をプレゼントさせたと...
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5位と健闘したのは、NHKの鈴木奈穂子アナだが‥‥。「育休中にもかかわらず好感度が高いのは、昨年春まで担当した『ニュース7』の清楚な印象が強かったからでしょう。NHKアナに民放アナドルのような派手さはないですが、堅実なアナウンス力でリードし...
記事全文を読む→まさかそんな特技を持っていたとは…。AKB48の柏木由紀が2月2日放送のバラエティー番組「そんなコト考えた事なかったクイズ!トリニクって何の肉!?」(テレビ朝日系)に出演。現役アイドルらしからぬ“オナラ事情”を明かして、ファンを驚かせた。番...
記事全文を読む→コロナ禍で、誰もが鬱屈とした日々を過ごさざるを得なかった2020年。グラドルファンにとっては、会いに行けるはずだった各種イベントが軒並み中止となり、悔しい思いだったのではないだろうか。そんな時に、心に安らぎと興奮を与えてくれたのが、彼女たち...
記事全文を読む→グラビアアイドルの清水あいりが、1月31日深夜放送の「東野幸治のニッポン強靭化計画」(朝日放送)に出演。グラビア業界の“裏話”をぶっちゃけた。この日、番組では経済ジャーナリスト須田慎一郎氏が「グラドルのイメージビデオで洗車シーンが多すぎ問題...
記事全文を読む→2月2日、ASKAがまたもや“謎ツイート”を連発し、ファンを動揺させている。ASKAはこの日、天井の部屋を撮影したサーモグラフィーのような温度感知風の画像をアップ。「人感センサー。僕の仕事部屋の天井には3つある。ベッドルームには4つ。リビン...
記事全文を読む→続いて2位にランクインしたのは、司会する「Live News イット!」が昨秋より1時間増と大幅リニューアルした加藤綾子。「テレワークになって見る機会が増えた。3時間以上のナマ番組のあと、どうやって性欲発散させているのかが気になった」(53...
記事全文を読む→それからの快進撃に時間はかからなかった。芸能ジャーナリストの平田昇二氏は言う。「近年の若手女優で、若い頃から活躍していて成り上がったケースといえば、新垣結衣や二階堂ふみなどモデル上がりが大勢です。テレビ視聴者層の主流となる女性人気を取り込む...
記事全文を読む→アラサーになった綾瀬は17年にドラマ「奥様は、取り扱い注意」(日テレ系)で本格アクションに挑戦し、格闘シーンのたびにブルンブルンとFカップのバストが大暴れ。「まさに、取り扱い注意でした」と尾谷氏が太鼓判を押せば、18年にドラマ「義母と娘のブ...
記事全文を読む→いよいよ終盤は「【6】スタッフ受け」が勝負どころとなるが、ここでも大差がついた。勝ったのは、ハングリー精神旺盛な鷲見だ。番組スタッフが証言する。「鷲見は仕事欲しさもあってか、スタッフへの気配りがすさまじい。ここまで徹底しているタレントは見た...
記事全文を読む→「奇跡の1枚」と呼ばれる写真によって運命が変わり、早7年余り──。地方のアイドルグループのメンバーに過ぎなかった少女は今、CM、映画、ドラマと出ずっぱりのシンデレラ女優に上り詰めたのである。「2021年お正月三が日のテレビCM動向CM出演本...
記事全文を読む→モモクリ3年、カキ8年、熟れた女子アナ10余年~。テレビ画面に出して恥ずかしくない女子アナは、一朝一夕にして成らず!安心して見られるまで10年以上の年月を要すものだ。アサ芸は、酸いも甘いも噛み分けた完熟美女の「ソソる熟れ頃女子アナ総選挙」を...
記事全文を読む→女優・長谷川京子のあふれ出るフェロモンに絶賛の声が続出している。長谷川は2月3日にインスタグラムを更新。子供用の洋服を紹介している長谷川のさりげなく鏡に写った姿が艶っぽいというのだ。写真は、ある仕事終わりに撮られたと思われる1枚。大きな鏡の...
記事全文を読む→人気のバロメーターともいえる「【3】スポンサー好感度」はどうか。大手広告代理店関係者が語る。「田中は『オープンハウス』や『ニベア』のCMが好評で『CMに使いたいタレント』のリサーチでも上位に食い込んでいますが、キャラが濃すぎるため、敬遠する...
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