そこまで安倍総理が石破氏にライバル心を燃やすのは、ただ脅威を感じているだけの話ではなく、“怨念”すら感じられる。有馬氏によれば、「総裁選を戦った、それも脅かされた相手を好きになれないでしょう。また、第一次安倍内閣の時には、テレビ番組で『(辞...
記事全文を読む→社会
この一連の作業は店舗を変えて片っ端から実行される。周辺店舗を総なめにしたら、今度は再度住民票を移転したり、保険証そのものを紛失したことにして新たに保険証と住民票を再取得して名前と生年月日も再偽造、また銀行口座を開設し、同じことを繰り返す。周...
記事全文を読む→テリー日本の現代の軍事問題に関しては、やはり石破さんが第一人者ですけど、どうして軍事に関心を持つようになったんですか。石破私が防衛の仕事をやるようになったのは、北朝鮮を見たからなんですよ。当選2回目の時に北朝鮮に行って、まだ拉致も表に出てな...
記事全文を読む→さて、もちろん説明会に出席しなかった道民たちも今回の値上げには怒りを隠さない。芽室町に住む70代の男性が言う。「ウチは、冬の暖房はできるだけ薪ストーブにして電気代を節約していこうとは思っていますが、薪割りは年寄りには重労働。足腰にも負担がか...
記事全文を読む→舛添知事と朴大統領との会談では、「2018年平昌〈ピョンチャン〉冬季五輪と、2020年東京夏季五輪の開催成功に向けて協力」することも確認されている。舛添知事に近しい関係者が言う。「東京五輪を盛り上げるためには、近隣の韓国や中国から多くの観光...
記事全文を読む→当然、石破氏もすぐに安倍総理の思惑に気づき“口撃”を開始した。政治部デスクが言う。「安倍総理の『(安保相の適任は)そうはいないよ』という言葉をマスコミを通じて石破幹事長にしつこく当てさせると、石破氏は『(先に名前があがっていた)高村副総裁の...
記事全文を読む→テリー集団的自衛権が想定する国というのはアメリカですよね。石破アメリカだけに限るというものではないのですよ。テリー例えば、どこですか。石破韓国かもしれないし。テリーじゃあ、中国と韓国がもし争ったとしますね。その時はどうするんですか。石破もし...
記事全文を読む→リベラルな新聞と言われる朝日新聞だが、記者全員が特定の思想に染まっているわけではないという。若手記者がこう弁明する。「朝日の若手記者の多くは反日や左翼といった特定の思想を持っていません。採用基準が原因だと思うのですが、いわゆる『真面目』なタ...
記事全文を読む→説明会の後半には質疑応答と個別の相談会が設けられたが、ここでも北電のずさんな対応が目立ったという。札幌市内の説明会に出席した同市在住の会社員(50代)も、こう憤る。「参加者から『今後、どうなれば電気料金は値下がりするのか?』という質問があが...
記事全文を読む→ところで、携帯電話は毎回、上層部から20台以上が支給され、それを交互に利用する。不審がられないよう、あえて番号通知設定のままだ。このため、ごくまれに通話時に不審がられた対象者から、電話を切ったあとにコールバックされることも。その際は電話は受...
記事全文を読む→9月10日~16日は、「自殺予防週間」だ。今年6月に、内閣府が出した「自殺対策白書」には、98年以降14年連続で自殺による死亡者が3万人を超えている現実を伝えている。長い期間、東日本大震災の犠牲者の実に2倍もの方が、自ら生命を絶っている事実...
記事全文を読む→さて、成功率の高さのもう一つの要因はだまし取る金額にもあった。「上限が100万円で、下は10万円程度。とにかく相手が怪しまず、わざわざ銀行に引き出しに行かなくても済む金額にするの。地方の場合、自宅近くに銀行がないことも多いから、相手が高齢な...
記事全文を読む→知事への批判は他ならぬ都民から殺到している。「韓国を訪問してから1カ月で、都庁にはメールで約1万9300件、電話で2400件の問い合わせがありました。『日本のことが嫌いな韓国となぜ協力するのか』『韓国のために都の税金を使うな』と、そのほとん...
記事全文を読む→北海道電力が昨年値上げしたばかりの電気料金の再値上げに向け、道内各地で住民向け説明会を開いている。ところがその内容たるや、みずからの経営努力は明確にせず、値上げの最大理由はコストが安い原発を稼働できないからだと言わんばかりの「上から目線」な...
記事全文を読む→
