このほど安倍総理は内閣改造で多くの女性閣僚を起用したが、女性の政界進出が増えれば増えるほど、スキャンダラスな過去も明らかになるばかりだ。三原順子参議院議員(50)は、女優時代にヘアヌード写真集「Junco」を出版。カメラマンは巨匠・荒木経惟...
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これまで本能寺の変について史実とされていたのは、信長の家臣として仕えていた光秀が、信長を恨むようになり、天下取りの野望を抱き謀反を企てたというものだった。そして、決起直前になって光秀は重臣に打ち明け、「敵は本能寺にあり」と号令を出し、信長討...
記事全文を読む→孫氏が続ける。「ネズミも生きたまま捕まえたのではなく、殺鼠剤で殺したネズミを使っていたのです。今、中国人は悪いことしても気にしません。不動産バブルで格差が拡大して、お金のない人は何をしても生きようとしていてプライドよりお金なのです。風俗店の...
記事全文を読む→中国人の異様な実生活を暴露した漫画が、日本で発売直前だ。13億人民の驚愕の素顔を赤裸々に描いた中国人漫画家を直撃した。10月1日に発売される「中国のもっとヤバい正体」(大洋図書)。作者である孫向文氏が、幼少期に受けた共産党教育を明かす。「優...
記事全文を読む→ハ~イ!皆さん!日本では「朝日新聞」を巡る議論が巻き起こっていると聞いたぜ。今度は強制連行をなかったことにして、「女性の人権」に問題をすり替えることに躍起になっているらしいな。リベラルメディアが「レッテル」を貼って、「論点」をすり替えるのは...
記事全文を読む→1582年に発生した日本の歴史上、最大のクーデターと称される「本能寺の変」。なぜ家臣の明智光秀は主君の織田信長を討ったのか‥‥。その動機について、「信長を恨んだ末の謀反だった」というのが定説だったが、光秀の子孫がこれまでの議論に一石を投じた...
記事全文を読む→しのぎやすい気候になったにもかかわらず、肩が凝る、疲れが抜けない、体が冷える、なんとなくだるい……等の症状を訴える人が多い。この“遅れてきた夏バテ”、最近では”秋バテ”と呼ばれてもいるが、こんな症状にナント、あの日本の伝統飲料の甘酒が効果抜...
記事全文を読む→【日本人は入場禁止!?どうなるカジノ解禁】次の臨時国会で成立する見込みの「カジノ法案」。20年の東京五輪で来日する海外からの観光客誘致の目玉となる予定。ところが、厚生労働省の調査によると、日本ではギャンブル依存症に陥った人が成人人口の4.8...
記事全文を読む→安倍改造内閣、女性閣僚5人で「史上最多タイ」なのはいいんだけど、「ももクロ内閣」というのは、どうなの?そんなアイドル並みの人気者になるってことなの?仲よしの「お友達内閣」で終わらなければいいんだけどね。こういった現実的な施策も考えてもらいた...
記事全文を読む→ポストを手にする者あれば、失う者あり。小野寺五典前防衛相(54)の交代は「下半身の防衛」がぬるかったからだといわれる。「真面目そうなキャラですが、実は遊び好き。昨年5月、中国の潜水艦が沖縄・久米島の接続水域に侵入した夜、銀座の和風キャバクラ...
記事全文を読む→ところで、さまざまな駆け引きを展開しての内閣改造の最大の目的は、徹底的な「石破潰し」にあった。自民党中堅議員の秘書が苦笑する。「党人事と金庫を握り、NO2の地位である幹事長を長くやらせると党の実権を強奪してしまいかねない。安倍総理にとっては...
記事全文を読む→とはいえ、安倍総理としては、初めから小渕氏を経産相にハメる計画ではなかったという。「塩崎恭久厚生労働相(63)の名前があがっていました。塩崎氏自身、政調会長代理として政策作成に寄与してきた自負があり、『次は大臣だ』『最低でも経産相』といきま...
記事全文を読む→秋の臨時国会を前に断行された安倍政権発足後初めての内閣改造は、「女性登用」と「土壇場のサプライズ」が大きなニュースとなった。だがコトここに至るまで、官邸には謀略、対立、スキャンダルが飛び交い、もはやお笑いネタのようなオフレコ事件が続発。「ダ...
記事全文を読む→ハ~イ!皆さん!8月29日、国連人種差別委員会がこんな勧告を日本に対して出したんだ。「慰安婦を売春婦と呼ぶな!謝れ!金払え!」まるで韓国が言うことそのまんまだよな。今年ジュネーブに行って目撃した「委員会」は欠席裁判だった。訴えた者勝ち、言っ...
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