最近のプロ野球界にはずいぶんとイケメンが多くなったもので、中にはアイドルグループSnow Manも顔負けの選手が続出している。今年2月には日本ハムの伊藤大海、田宮裕涼、松本剛、山崎福也、水谷瞬の5人が雑誌「anan」の表紙を飾り、「すぐに芸...
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開幕20戦目にしてようやく出た「今季1号」は「自己最遅」となる85打席目の勝ち越し弾。阪神の3連勝を決定づけた大山悠輔の一撃は、昨年の75打席目からさらに10打席を要した。4月23日のDeNAとの対戦は、延長戦に突入。10回一死の場面で山崎...
記事全文を読む→サッカー日本代表として活躍し、2002年のW杯日韓大会では初戦のベルギー戦でゴールを決めた鈴木隆行氏が、衝撃の告白!一歩間違えれば、鹿島アントラーズには入っていなかったというのだが…。水内猛氏のYouTubeチャンネルに出演して自身のサッカ...
記事全文を読む→定番のユニフォームやタオル、メガホン以外にも各球団の個性が出るのが、野球の応援グッズ。特に広島のものは「球回一自由でぶっ飛んでいる」と評判で、矢野雅哉を模した「カープはにわ踊る矢野」などは販売を開始した途端、真っ先に売り切れになるほどだ。い...
記事全文を読む→サッカー元日本代表で「ジーニアス」の愛称で呼ばれた柿谷曜一朗氏が、これまで対戦した中で最も強かったチームを、鈴木啓太氏のYouTubeチャンネルで明らかにした。柿谷氏が世界最長のチームとして挙げたのは、スペインのレアル・マドリード。スイスの...
記事全文を読む→4月19日(土曜日)のJRA東西メイン重賞は、人気馬がレース中に「熱中症を発症」する異常事態となった。阪神競馬場で行われたGⅢ・アンタレスステークス(ダート1800メートル)では、3番人気に推されたハギノアレグリアス(牡8)が熱中症により、...
記事全文を読む→今季からロサンゼルス・ドジャースでプレーする佐々木朗希の背番号は「11」。主にショートを守る内野手ミゲル・ロハスが昨年までつけていた番号を譲り受けたものだ。この「11」をめぐり、思いもよらぬドラマがあった…そんな事実を明かしたのは、メジャー...
記事全文を読む→大谷翔平に「乗っかった」のは明らかだ。日本プロ野球選手会が4月21日に即刻、動きを見せた。大リーグで導入されている産休制度「父親リスト(パタニティー・リスト)」の創設を、日本野球機構(NPB)側に要望する方針を示したのだ。ドジャースの大谷は...
記事全文を読む→サッカーW杯アメリカ大会への出場を逃した、あの「ドーハの悲劇」はなぜ起きたのか。その要因を多くの選手がそれぞれ明かしてはいるが、試合に出場した井原正巳氏が指摘したのは、「油断」だった。前園真聖氏のYouTubeで語ったところによれば、「あそ...
記事全文を読む→球団創設90周年を迎えた阪神が、早くも不穏なムードに包まれている。順位こそAクラスを維持しているが、ここまで本拠地の甲子園で2勝7敗と苦戦。藤川球児監督がイラ立つのは当然だろう。甲子園での広島戦(4月20日)では、一触即発の場面があった。8...
記事全文を読む→楽天の辰巳涼介は昨年、外野手のシーズン刺殺数を76年ぶりに更新する広い守備範囲で、4年連続のゴールデングラブ賞と自身初のベストナインを受賞した。今年はチームの攻守の要として開幕戦から4番に座ったが、18試合で打率1割9分3厘、0本塁打、1打...
記事全文を読む→メジャーリーグでは「ワンサイドのボロ負け試合」では投手を無駄に使うことなく温存するため、野手が臨時登板するのはよくあることだ。菅野智之が所属するオリオールズで先日、そんな光景が見られた。4月21日のレッズ戦だ。なにしろオリオールズは2-24...
記事全文を読む→開幕から「15試合連続で犠打なし」というプロ野球新記録(2リーグ制以降)を打ち立てるとともに、その采配がことごとく的中しているのは、日本ハムの新庄剛志監督である。例えば4月19日のオリックス戦では8回、代打の万波中正が決勝3ラン。翌日も9回...
記事全文を読む→巨人のエース・戸郷翔征が3試合続けて打ち込まれ、2軍調整中だが、1軍復帰を見据えていかにすべきか。野球解説者の髙橋尚成氏はYouTubeチャンネル「髙橋尚成のHISAちゃん」で、次のように指摘している。「いちばん大事なのは7、8、9月だと思...
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