卓球のパリ五輪シングルスに出場予定の早田ひな、平野美宇に続く注目の日本代表3人目には張本美和が選ばれ、伊藤美誠は選考から漏れた。卓球担当メディア関係者が解説する。「今回は2年もの間、対象試合で得られる五輪選考ポイントの合計で選ばれることにな...
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職場環境の変化は見知らぬ風習を知るキッカケになりうる。昨オフに広島からオリックスにFA移籍した西川龍馬も、新チームの環境に面食らったひとりである。それは2月4日15時過ぎのこと。宮崎市清武総合運動公園内の室内練習場「日向夏ドーム」から「SO...
記事全文を読む→優勝候補の筆頭に挙げられながら予想外のラウンド16で敗退した森保ジャパン。サッカー解説者や記者から敗因が指摘され、森保監督の采配やチャレンジ精神の欠如、コンディション不良などが挙げられている。サッカーがきれいすぎたと指摘したのは元日本代表の...
記事全文を読む→「安藤は自分から辞めたからいうて、何もくれんかった。クビになればよかったよ…」こう言ってボヤいてみせたのは、元阪神監督の安藤統男氏である。1982年から3年間、指揮を執ったのだが、実は5年契約。なぜ3年でユニフォームを脱ぐことになったのか。...
記事全文を読む→昨年、女子プロゴルファー・原英莉花との恋仲が週刊誌に報じられたヤクルト・村上宗隆。最近、原は男性キャディーとの「4年愛」が明るみに出たが、村神様の恋の進展はどうなっているのか。「去年はワールド・ベースボール・クラシックに出場して世界一になり...
記事全文を読む→山あり谷あり、まさかの大逆転あり。白熱した野球の試合さながらに、その激動人生が交錯している2人のプロ野球人がいる。かつての「ハンカチ王子」と、球界を代表する大投手「マー君」だ。プロ野球生活のスタートから残酷なほどに明暗が分かれていたが、それ...
記事全文を読む→プロ野球春季キャンプは注目ルーキーや1軍クラスの主力に視線が集まるが、2軍キャンプもまた面白いのだ。ヤクルトは2軍の春季キャンプが2月5日に、西都原運動公園(宮崎県西都市)で始動した。この日の天気は雨のち晴れ。宮崎で第1クールを過ごした他球...
記事全文を読む→巨人・桑田真澄2軍監督の「投げ込み指令」に賛否両論が飛び交っている。桑田2軍監督は、2、3軍の投手陣に春季キャンプ中、総投球数の目安を設定。先発投手は「1000球」、中継ぎ投手は600~700球を目安に投げ込むことを指示した。「常に(マウン...
記事全文を読む→アメリカ・ボストンで2月4日に行われた陸上競技「世界室内ツアー・ゴールド」の1500メートル走に、昨年のブダペスト世界陸上5000メートルで26年ぶりとなる日本人女子8位入賞を果たした田中希実が出場。自身が持つ室内日本記録を1秒44更新し、...
記事全文を読む→性加害疑惑報道を受け、アジアカップの日本代表から離脱したMF伊東純也(スタッド・ランス)と代理人が、被害を訴える女性2人を虚偽告訴罪で告訴するという、泥沼の様相を呈している。さらに名誉を傷つけられたとして、近日中に損害賠償請求の民事訴訟を起...
記事全文を読む→阪神の春季キャンプ第1クールで評判の高かった選手の1人が、高卒2年目の門別啓人投手だ。門別は昨年9月に一軍デビューを果たし、秋季キャンプでは岡田彰布監督が特に目を引いた選手を聞かれ、「そら門別やろう。ブルペンのあのボールを見たらなあ。すごい...
記事全文を読む→「俺らのときは(スタンドに入って)当たり前」。ソフトバンクの宮崎キャンプで2月3日、山川穂高内野手のフリー打撃を視察した際にこう言い放った、小久保裕紀監督。山川は25スイング中13発をスタンドインさせるなど上々の仕上がりを見せたが、小久保監...
記事全文を読む→1月31日に「デイリー新潮」が報じたサッカー日本代表・伊東純也の性加害告発。翌日発売の「週刊新潮」は、被害を訴える2人の女性による生々しい証言を、6ページにわたり掲載した。昨年6月、パナソニック スタジアム吹田で行われた日本代表のペルー戦の...
記事全文を読む→「ゴジラ襲来」まで、あとわずか。ヤンキースGM付特別アドバイザーの松井秀喜氏が巨人の宮崎春季キャンプで臨時コーチを務めるのは、2月10日から13日まで。2018年以来6年ぶり4度目で、親交が深い阿部慎之助監督の要望に応えた形だ。これまでの臨...
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