安楽智大投手がハラスメント問題によって楽天を自由契約となり、ようやく自身のX(旧Twitter)を更新した田中将大投手。SNS好きの田中はそれまで連日のように投稿していたが、それがピタリと止まり安楽の問題が起きてから実に8日ぶりの更新。そこ...
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まさしく男子ゴルフ界の超新星である。今季最終戦の国内メジャー大会「日本シリーズJT杯」が12月2日、東京よみうりCCで行われ、蝉川泰果が通算15アンダーで優勝した。4月の関西オープン以来となる今季2勝目で、通算4勝目を上げた。22歳326日...
記事全文を読む→それは突然のサプライズだった。読売ジャイアンツの阿部慎之助監督が、来年の開幕投手を戸郷翔征に託すと公表したからだ。東京都内のホテルで行われた「ニッポン放送ショウアップナイターカンファレンス2024」にゲスト出演すると、「リーダーですから。開...
記事全文を読む→阪神の森下翔太外野手が12月2日、兵庫・西宮市の球団事務所で契約交渉に臨み、2200万円増の3800万円(年俸額は全て推定)でサインした。今季は夏場から3番に定着。打率2割3分7厘、10本塁打、41打点をマーク。オリックスとの日本シリーズで...
記事全文を読む→巨人とあと1年残っていた契約をあえて解消した中田翔の移籍先は、やはり中日だった。12月2日に中日・立浪和義監督が同席して交渉を行い、2年総額6億円と日本ハム時代の背番号6を提示して一夜明けた3日、中田本人から「お世話になります」とすぐに返答...
記事全文を読む→欧州のクラブに移籍する日本人選手は今や珍しくなくなり、契約や待遇を巡ってトラブルが発生することは少なくなった。しかし、それでも欧州のクラブチームの考え方を知っておくことは日本サッカー界にとって悪いことではない。イギリスのプレミアリーグでプレ...
記事全文を読む→所属するレアル・ソシエダでは素晴らしい活躍をみせながら、日本代表ではそこまでの印象を残せないでいる久保建英。その原因を、元日本代表の城彰二氏が自身のYouTubeチャンネルで解説した。城氏はまず、久保がどんな点が優れているのか分析。「久保君...
記事全文を読む→1989年7月、アントニオ猪木が参議院議員になったことで、日本プロレス界は転換期を迎えた。72年3月に猪木が新日本プロレス、同年10月にジャイアント馬場が全日本プロレスを旗揚げしてからの日本プロレス界は、馬場と猪木のBI2大巨頭の対立によっ...
記事全文を読む→サッカー日本代表の歴史の中でもサポーターの心に焼き付いて離れないプレー、忘れられない一瞬がある。2011年に行われたアジアカップの決勝、オーストラリア戦の延長後半で李忠成が挙げたゴールも、その1つだ。左サイドの長友佑都からのクロスを、左足の...
記事全文を読む→ベテランでも売り手市場をキープしているのが、ツインズからFAとなった前田健太(35)である。「トミー・ジョン手術明けのシーズンで春先はイマイチでしたが、約2カ月の調整期間を経て完全復活。6月以降に限れば、6勝4敗、防御率3.36の成績を残し...
記事全文を読む→大谷に次いでFAマーケットを騒がせているのがオリックスの山本由伸(25)だ。21日にポスティングシステムによる米球団との交渉が解禁された。友成氏が太鼓判を押す。「150キロ台のファストボール、スライダー、カーブ、フォークのいずれも一級品。し...
記事全文を読む→米メジャーはストーブリーグの真っ只中。シーズン中以上の脚光を浴びるのは移籍が濃厚な二刀流・大谷。が、他にもポスティング・FAでメジャー入りを目指す4投手の参加で米市場は日本選手バブル状態。1ドル=150円時代に高値買いされる侍メジャーのお値...
記事全文を読む→野球解説者の上原浩治氏のブログが、一部プロ野球ファンからブーイングを食らっている。上原氏の公式ブログににはBBS(電子掲示板)が設置され、ファンが上原氏へのリクエストや感想などメッセージ書き込めるようになっており、それらに丁寧に答える姿勢は...
記事全文を読む→テリープロレスラーの人って、プロレスでいろんな目に遭ってるから、引退後もたくましいですよね。蝶野ちょっとした材料でも、それを商売につなげていくしたたかさはありますよね。基本的に自分はリングの中でのスタイルしか習ってないんですけど、猪木さんと...
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