元日本代表で現在はJFLのブリオベッカ浦安で指揮を執る都並敏史氏が、監督として大切なことを明かし、「ためになる」「経験者の言葉は重い」と話題だ。都並氏はヴェルディ川崎(現・東京ヴェルディ1969)でリーグ優勝を経験し、日本代表の不動の左サイ...
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東北楽天イーグルスの守護神・松井裕樹が、取得した海外FA権を行使することが決定的となった。今年は59試合で2勝3敗、防御率1.57、39セーブで、最多セーブのタイトルを獲得した。巨人などの国内球団を含めた大争奪戦となる様相だが、メジャー志向...
記事全文を読む→通算21勝を誇る韓国の「スマイル・キャンディ」イ・ボミが、日本ツアーから引退する。最後の大会となるのは「NOBUTA GROUP マスターズGCレディース」(10月19日~22日、マスターズゴルフ倶楽部=兵庫県)。イ・ボミは韓国ツアーで賞金...
記事全文を読む→サッカー日本代表のボランチとして64試合に出場した福西崇史氏が、日本対チュニジア戦の評価を自身のYouTubeチャンネルで行った。全体としては、「カナダ戦からスタメンを7人変えた。誰が出ても森保一監督のサッカーができている。前からのプレスと...
記事全文を読む→気温も徐々に下がってきて、すっかり秋らしくなってきましたね。汗っかきの私にとっては、とても過ごしやすい季節ですし、赤ちゃんとのお散歩を楽しんでいます。先日は今泉クン(今泉友吾、東京、A2級)と3人で、東京の明治神宮にお宮参りに行って来ました...
記事全文を読む→弥彦「寬仁親王牌」◎郡司浩平/○古性優作/▲犬伏湧也/△新山響平若手の機動型が躍動するほど盛り上がるのが、GⅠ戦の大舞台でもある。今年のGⅠ第5戦となる弥彦「寬仁親王牌」(10月19日㊍〜22日㊐)。中心はSS班だが、GⅠはここまで4戦中2...
記事全文を読む→三冠レースの最終関門、菊花賞が今週のメイン。3年ぶりに京都に戻っての大一番。新装なった古巣で、どんなスタミナを競う一戦が展開されるのか興味は尽きない。今年はフルゲート(18頭)に満たないものの、新たな淀の競馬場を祝うかのように、顔ぶれが豪華...
記事全文を読む→これで俄然、タイガースが有利に――。クライマックスシリーズのファイナルステージ第1戦(10月18日)で、阪神が広島を撃破。アドバンテージの1勝を含め、阪神はこれで2勝となった。阪神先発・村上頌樹が6回1失点の力投を見せたが、広島先発の九里亜...
記事全文を読む→「ど真ん中を狙って投げてみて」これは巨人・阿部慎之助監督が秋季練習で横川凱、畠世周の両投手にブルペンで指示した言葉だ。コースに投げられないからど真ん中を狙え、というもので、阿部監督はこう説いている。「逆の発想じゃないけど。コース狙って真ん中...
記事全文を読む→キングカズこと三浦知良選手の代名詞ともいえる「カズダンス」。Jリーグ発足当時からゴールを決めるたびに行うパフォーマンスで、日本代表の試合でも披露されている。ゴールパフォーマンスといえば、ブラジル代表が1994年のW杯オランダ戦で披露した「ゆ...
記事全文を読む→麻薬特例法違反の容疑で10月16日に2人目の逮捕者を出した日本大学アメリカンフットボール部の処遇をめぐり、林真理子理事長ら執行部が沢田康広副学長に辞任を要求していると、各紙が報じている。林理事長が焦っているのは、例年90億円にものぼる「私学...
記事全文を読む→日本球界で「第二のトレバー・バウアー獲得戦争」が勃発しそうだ。今季途中までドジャースでプレーしていた、左腕フリオ・ウリアスだ。メキシコ出身のウリアスの実績は申し分ない。2016年5月にドジャースとメジャー契約を結び、いきなり5勝2敗、防御率...
記事全文を読む→サッカー森保ジャパンが10月17日、国際親善試合でW杯常連国のアフリカの強豪・チュニジアに2-0で快勝。5試合ぶりの無失点勝利で6連勝を果たした。以前は必ず「決定力不足」というケチがついたが、直近6試合で24ゴールも決めている。それもドイツ...
記事全文を読む→「ファーム総監督」なる謎の名誉職から配置転換になった巨人・桑田真澄2軍監督が、前1軍打撃チーフコーチの大久保博元氏が掲げた練習方針に、真っ向から疑問を呈した。いわく、「来年のキャンプからは、やれることはいろいろ変えてやっていきたいなと思って...
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