イチローの「会長付特別補佐」就任を事実上の引退と見る向きは強い。チームに帯同し、一緒に練習はするが、試合出場はできない…。「来季、日本で開催されるマリナーズの開幕戦を見据えて、イチローを引き止めたのではないか?」との見方もされているが、球団...
記事全文を読む→スポーツ
2018年シーズンより、メジャーの古巣・マリナーズに6年ぶりに復帰したイチローだが、日本時間4日に試合出場の前提となる枠を外れ、会長付特別補佐に就任することが発表された。残りシーズンは選手として出場せず、一緒にユニフォームを着て練習などには...
記事全文を読む→ツッコミどころ満載のコメントに世間もだんだんとイラ立ってきた!?元なでしこジャパンでタレントの丸山桂里奈が、5月6日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演。日本が誇る天才アスリートと自身の共通点を答え、共演者を困惑させた。この日の番...
記事全文を読む→“日本最速男・桐生祥秀”も、大阪にお引っ越し?現在建設中の新国立競技場は東京五輪の終了後、サッカーとラグビーの専用グラウンドとなる。「収益性に難アリ」と判断されたからだが、陸上関係者は、「駒沢陸上競技場と味の素スタジアムを本当に確保できるの...
記事全文を読む→日本ハムを離れ、新境地・エンゼルスで期待以上の大活躍をしている大谷翔平選手。背景にはもちろん、天性のセンスや恵まれた体格、そして本人の不断の努力があることは言うまでもないが、その努力の方法については、花巻東高校時代の恩師・佐々木洋監督の指導...
記事全文を読む→マリナーズのイチロー(44)が異例の「生涯契約」を電撃発表した。「ゲームに出られないが、これで終わりではない」5月4日(日本時間)、イチローが“引退でなく現役続行”とする会見を開いた。現地ジャーナリストが説明する。「イチローはあくまで現役続...
記事全文を読む→シーズンが終了しても大忙しのフィギュアスケート、羽生結弦選手。4月22日に行われた仙台での祝賀パレードの前には、宮城県、仙台市などから県民栄誉賞など合わせて5つの表彰が授与された。「副賞として贈られたのは、全国から注目されることを意識したセ...
記事全文を読む→昨季ペナントでは広島の後塵を拝して2位、CSでもDeNAに早々に敗れた阪神タイガース。リベンジを期するも、4月にして早くもチーム内から不協和音が聞こえてきた。「チームの顔にこの仕打ちはひどい。開幕からこれまで調子が上がってこないのもしょうが...
記事全文を読む→バレーボール元日本代表の狩野舞子が、現役を引退すると表明したのは去る4月23日のことだった。所属していたPFUブルーキャッツが公式HPで彼女の退団を発表、現役も退くという。狩野は2015年に一度引退。16年に復帰していた。彼女自身は「このた...
記事全文を読む→キャディ役を買って出た宮里藍の行動に、東京五輪の関係者は「断られるかも…」と顔をしかめていた。海外メジャー今季初戦・マスターズで、宮里藍が兄・優作のキャディ役を務めた。昨シーズンで現役を引退し、表舞台に登場したのは昨年5月の引退会見以来とな...
記事全文を読む→五輪V4の金字塔を打ち立てた女子レスリングの伊調馨(33)。栄和人強化本部長からのパワハラが認定され、20年東京五輪への挑戦が今後の焦点だが、その背後には同じく東京五輪でリベンジをもくろむ吉田沙保里(35)と、長年にわたってアンタッチャブル...
記事全文を読む→昨年秋の「日馬富士暴行事件」を契機に対立姿勢を強めた貴乃花親方(45)と白鵬(33)。相撲協会を巻き込んだ角界の新旧ヒーロー対決は、貴乃花親方の5階級降格処分で一応の決着を見たが、識者たちは早くも白鵬引退後の第2ラウンドを見据えている。「白...
記事全文を読む→サッカー日本代表も、今では、W杯本選に出場するのは当たり前で、その先の成績を厳しく問われる時代になっているのは、先般のハリルホジッチ氏から西野朗氏への電撃監督交代劇を見ても明らか。しかしこれが、今から四半世紀前のJリーグ開幕当時となると状況...
記事全文を読む→ロシアW杯を2カ月後に控えて、電撃発表されたハリルホジッチ前監督の解任劇。この仰天人事に代表メンバーも大混乱しているのだ。「今、ハリル解任によって『ザッケローニ体制』から続く『代表選手間の根深い“軋轢”』が一気に表面化しているんですよ」と語...
記事全文を読む→
