ファンが待ちに待った“雑草魂”が帰ってきた。3月9日、大リーグ・カブスからFAとなっていた上原浩治が、古巣・巨人との契約を締結させた。当サイトでも以前報じたように、上原と読売巨人軍の間にはかなりの“出戻りし難い”確執があっただけに、上原の「...
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女子スピードスケート選手の大活躍、大人気の「そだねージャパン」カーリング女子は銅メダル、羽生結弦は見事な五輪2連覇、ノルディック・スキー複合にスノーボード・ハーフパイプは銀メダルで、モーグルは銅メダル‥‥と、メダルの個数(金4銀5銅4=11...
記事全文を読む→平昌五輪フィギュアスケート男子シングルで、金メダルを獲得した羽生結弦選手のコーチであるブライアン・オーサーが、韓国のメディアの取材に答え、かつての教え子でバンクーバー五輪女子シングルの金メダリスト、キム・ヨナについて語ったという。「オーサー...
記事全文を読む→リオ五輪で女子初の個人種目4連覇の偉業を成し遂げたレスリング・伊調馨選手の意向を汲んだとされる内閣府への告発文書が意外な波紋を広げている。当初、栄和人監督個人のパワハラ問題かと思いきや、批判のホコ先は、レスリング協会へも向けられ、隠蔽体質か...
記事全文を読む→イチローが6年ぶりのマリナーズ復帰を果たした。今オフ、メジャーリーグの移籍市場は空前の冷え込みに見舞われ、その影響をモロに受けたイチローも去就が注目されていたものだ。メジャーがダメなら、もう日本に戻ってプレーするしかないだろう。そう考え、水...
記事全文を読む→女子プロゴルフ界にも世代交代の波が押し寄せてきている。特に19歳を迎える“黄金世代”前後の選手はプレーのみならず、逸材ぞろいと評判なのだ。「有力どころが『東京五輪代表』を目標に掲げていて楽しみですね。平昌冬季五輪を見てもわかるとおり、今やス...
記事全文を読む→3月4日、「表現者浅田真央~メリー・ポピンズで開く新たな扉~」(TBS系)で、浅田真央が自身のプロデュース公演の勉強のため、ドイツのシュツットガルトとニューヨークへ、「メリー・ポピンズ」のミュージカルを取材に行く7日間の旅の様子が放送された...
記事全文を読む→才色兼備ぶりで脚光を浴びる韓国勢。中でもキム・ハヌルら三人娘は、昨シーズン以上の活躍でジャパンマネー獲得を虎視眈々と狙っている‥‥。「国内メジャー4戦のうち3タイトルを外国人勢に持っていかれた。特に韓国勢の猛攻は凄まじく、6人が7000万円...
記事全文を読む→2001年の渡米から11年間所属した古巣・シアトル・マリナーズに6年ぶりに復帰することが決まったイチロー。さっそく、マリナーズのユニフォームを着て練習する姿が日本でも映像となって届いているが、やはり着こなしが違う。やけに“しっくりくる”と言...
記事全文を読む→一方、元賞金女王で、ツアー優勝7回を誇る森田理香子(28)も、熱愛発覚を契機に成績が急降下。昨年はセカンドQT敗退と、どん底を味わう。スポーツ紙デスクが振り返る。「13年賞金女王だった森田はオフにあたる14年2月に有名なスポーツトレーナーに...
記事全文を読む→十両のモンゴル勢には実力派がひしめいている。元学生横綱で鳥取城北高出身の水戸龍(23)をはじめ、大翔鵬(23)、旭秀鵬(29)に加え、暴行事件の現場に居合わせた元大関・照ノ富士(26)らは、同郷の貴ノ岩にとって手ごわい相手となって立ちふさが...
記事全文を読む→だが、公私にわたりキラキラと輝く一方で、若きクイーンのふるまいを心配する声も聞こえてくる。スポーツ紙記者が明かす。「平昌五輪で銅メダルを獲得した女子スキージャンプの高梨沙羅と一緒で、パブリックな場所以外で、ファンから写真撮影を求められても決...
記事全文を読む→3月4日放送の「情熱大陸」(TBS系)では、フィギュアスケートの宮原知子選手や本田真凜選手のコーチである濱田美栄氏が取り上げられた。選手を指導し、支える濱田コーチの素顔に対して、スケートファンから驚きの声が上がっているという。「濱田コーチは...
記事全文を読む→相撲界を巻き込む法廷闘争はこれに限らない。14年10月の引退を不服とした元幕下・貴斗志が相撲協会に、「地位確認」を求めた裁判では、貴乃花部屋で起きた「暴行事件」が法廷で明るみに出た。「貴乃花部屋出身の別の元力士が、『師匠(貴乃花親方)からひ...
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