昨年、女子ゴルフの賞金女王になった鈴木愛。抜群のフィーリングから寄せる天性のパットが魅力の一つだが、プライベートでも年上男性との“肉食交際”ぶりで今や女王の座をほしいままにしているのだ。オトコ関係がシーズン全体を左右しかねない女子ゴルフ選手...
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2月2日の理事候補選ではわずか2票で惨敗し、相撲協会内で求心力を失った貴乃花親方に、追い打ちをかける暴露スキャンダルが──。理事会議事録の流出によって、「裏金疑惑」の渦中にある元顧問との癒着が明らかになったのだ。「荒れる春場所」を前に、角界...
記事全文を読む→この藤澤を凌ぐほどメディアからラブコールを受けているのが、チームのムードメーカーたる吉田姉・知那美だ。「藤澤は帰国後のインタビューなどで泣きじゃくっていましたが、中部電力時代は肝心の場面でショットを決められない“ガラスのスキップ”で、精神的...
記事全文を読む→開幕前はメダル候補に数えられなかったカーリング娘だが、もとより美人度では潜在人気が高く、滑り込み絶好調でメダルを獲得するや、注目度はうなぎ登り。この人気者を芸能界が指をくわえて見逃すはずがない。スポーツ紙芸能デスクが、拡散する“そだね~現象...
記事全文を読む→人口わずか4000人の小さな町から世界3位へと羽ばたいた、カーリング女子の快挙に列島が沸いている。銅メダルもそっちのけ、アイドル並みに注目度が急上昇した「そだね~JAPAN」に早くもあの大物芸人からも白羽の矢が立った。金4つ、銀5つ、銅4つ...
記事全文を読む→今シーズンまで、女子フィギュアスケートシーンにおいて向かうところ敵なしだったロシアのエフゲニア・メドベージェワ選手。だが、五輪前のロシア選手権は足の甲の骨折で欠場し、直前の欧州選手権では新鋭にして同じエテリ・トゥトベリーゼコーチの門下生であ...
記事全文を読む→平昌五輪女子シングルの試合後に、インタビューに応じた宮原知子選手と坂本花織選手。ともに初めてのオリンピックで、宮原選手は4位入賞、坂本選手は6位入賞と結果を残したが、満喫したのは試合だけではなかったようだ。「宮原選手は、選手村の規模が思った...
記事全文を読む→ブルペン入り、フリー打撃登板、練習試合…そしてオープン戦と、投球のたびにニュースになり、今年のキャンプ~オープン戦までの“主役”と言っていい中日・松坂大輔。投球内容も、全盛期には遠く及ばないが、まずまずの及第点といったところで、今シーズンの...
記事全文を読む→今週、中山競馬は日曜日に重賞がない。土曜日の中山牝馬Sがメイン扱いだ。常套句として「女心と秋の空」とよく言うが、女の気持ちを読めないのは競走馬も一緒だ。とにかくこの重賞はよく荒れる。03年に馬単が導入されてからこれまでの15年間、その馬単で...
記事全文を読む→平昌五輪フィギュアスケート女子シングルで金メダルを取得したロシアのアリーナ・ザギトワ選手。シニア1年目ということで、まだ詳しい情報が出てきていなかった彼女だが、五輪後には日本でも大きな話題となっている。「金メダルのご褒美に秋田犬をおねだりし...
記事全文を読む→2月28日に中日の北谷キャンプを打ち上げ、途中離脱することなく“完走”した松坂大輔。中日のキャンプを訪れた観衆は、昨年の3万5200人から、6万9553人とほぼ倍増しているが、これはひとえに「松坂効果」と言っていいだろう。3月4日には、楽天...
記事全文を読む→政治利用がいろいろ取り沙汰された平昌冬季オリンピックの中で、ひときわ注目されたのが、北朝鮮の「美女応援団」だった。応援団が別に「美女」である必要はないが、「美女」が揃っているからこそ注目を集めたことは事実で、政治的アピールとしては、ただの「...
記事全文を読む→昨シーズンの賞金女王にもった鈴木愛(23)の周辺が騒がしい。250ヤード越えのドライバーが魅力の一つだが、プライベートでも年上男性との“肉食交際”ぶりで今や女王の座をほしいままにしているのだ。その技術は正確なパットを武器にしており、今シーズ...
記事全文を読む→2月2日の理事選ではわずか2票で惨敗し、相撲協会内で求心力を失った貴乃花親方(45)に、追い討ちをかける暴露スキャンダルが勃発──。理事会議事録の漏洩によって、「裏金疑惑」の渦中にある元顧問との癒着が明らかになった。執行部に渦巻くドロドロの...
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