2月2日の理事選ではわずか2票で惨敗し、相撲協会内で求心力を失った貴乃花親方(45)に、追い討ちをかける暴露スキャンダルが勃発──。理事会議事録の漏洩によって、「裏金疑惑」の渦中にある元顧問との癒着が明らかになった。執行部に渦巻くドロドロの...
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メキシコのサッカー1部リーグ・パチューカに所属するMF本田圭佑が2月28日、スポーツを賭けの対象とする「スポーツベッティング」の運営会社に出資したと明かした。本田はツイッターにて「ジャングルXというスポーツベッティング会社に出資しました。手...
記事全文を読む→どこもかしこも羽生フィーバーである。名前が似ていることから「羽生ファンの聖地」と呼ばれ、羽生自身もたびたび訪れる神戸市東灘区の弓弦羽(ゆづるは)神社の参拝客は、金メダル獲得以降、20倍に激増しているほど。神宮外苑アイススケートリンクに目を向...
記事全文を読む→今大会、最大の輝きを放ったのは、なんといってもフィギュアスケート男子の羽生結弦(23)だろう。ケガを押して大会に臨み、連覇を達成した瞬間の視聴率は驚異の46%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)。とどまるところを知らない「羽生フィーバー」は各界...
記事全文を読む→平昌五輪で史上初の銅メダルを獲得し、凱旋帰国を果たしたカーリング女子日本代表チームのLS北見。2月27日には地元の北見市に凱旋し、女満別空港では500人のファンに出迎えられた。そんな彼女たちを待ち受けるのは決して、ファンの温かい声援ばかりで...
記事全文を読む→今大会で躍進した「カーリング娘」も、裏方に回った本橋麻里(31)をはじめ、チームの司令塔としてスキップを務める藤澤五月(26)など金メダル級のフェロモンを振りまいていた。現地で観戦した男性会社員は興奮を隠さない。「衣装は特に飾り気のない単な...
記事全文を読む→今大会、大活躍を見せた日本の女子スピードスケート選手たちの胸元にも話題が集中していた。平昌から帰国したばかりのスポーツ番組関係者が明かす。「金・銀・銅、全てのメダルを獲得した高木美帆(23)のバストの急成長が大会前から話題になっていました。...
記事全文を読む→平昌冬季五輪で史上最多となる13個のメダルに輝いた日本選手たち。その活躍は多くの日本人に感動を与え、勇気を授けてくれた。中でもフィギュアスケート男子シングルで銀メダルの宇野昌磨選手、そしてカーリング女子で史上初の銅メダルを勝ち取った鈴木夕湖...
記事全文を読む→3月1日発売の「週刊文春」が伊調馨選手に対する日本レスリング協会強化本部長の栄和人氏によるパワハラ疑惑を報じた。今年1月、レスリング関係者から内閣府の公益認定等委員会に一通の告発状が提出されたが、そこには栄氏の伊調に対する圧力について記され...
記事全文を読む→2月25日に閉幕した平昌五輪。フィギュア男子で連覇を達成した羽生結弦の神がかり的演技をはじめ、17日間の大会を通じて多くの名シーンが演じられた。一方、熱戦の裏では、日本では報じられない「艶シーン」の数々が現地で話題になっていたのである。まず...
記事全文を読む→平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルで銀メダルを獲得した宇野昌磨選手。帰国後も、その快挙が連日報じられたが、それを我がことのように大喜びしていたのが元フィギュアスケート選手の村上佳菜子だ。「村上は宇野昌磨選手と同じ山田満知子コーチのクラ...
記事全文を読む→2月28日付けの「日刊スポーツ」が、大リーグ・シカゴ・カブスからFAになっている上原浩治投手が「燃え尽きたい」と、日本球界復帰を示唆していることを報じた。上原といえば、1999年に巨人に入団して即、20勝を記録。以降、エースとしてチームを支...
記事全文を読む→平昌五輪での日本選手団の大活躍で、2020年に開催される東京五輪も勢いづく──そんな五輪ムードに3月1日発売の「週刊文春」が、冷や水を浴びせるスクープを掲載している。女子レスリングでこれまで4大会連続で金メダルを獲得し、国民栄誉賞にも輝いた...
記事全文を読む→スプリングSと並ぶ中山での皐月賞トライアルレース、弥生賞が今週のメインだ。ファン必見の重賞と言っていいが、出走頭数がきわめて少ない。伝統ある一戦であり、同じ舞台で行われる皐月賞だけではなく、クラシックに直結するだけあって、素質確かな大物、評...
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