気まぐれな強風で選手を翻弄した平昌五輪のジャンプ台。幸運・不運が大きく分かれた今大会はレジェンド・葛西紀明選手をもってしても「普通なら中止じゃないの?」と言わしめたほどだった。大きく影響を受け、思うような結果を残せなかった葛西選手だが、今後...
記事全文を読む→スポーツ
日本選手が大活躍を果たした平昌五輪。中でも姉妹で金メダルに輝いたスピードスケートの高木菜那と高木美帆には大きな注目が寄せられている。その二人を巡って男性ファンが二分され、大論争を交わしているというのだ。芸能ライターが語る。「ネット上では菜那...
記事全文を読む→平昌五輪フィギュアスケート男子シングルで金メダルを獲得した羽生結弦選手。ケガが治りきらない中での壮絶かつみごとな演技に、世界中が感動に包まれた。そんな素晴らしい演技に対する安藤美姫の解説が、一部ファンから怒りを買ったという。「あるネットのス...
記事全文を読む→今季シニアデビューのアリーナ・ザギトワ選手が女子シングルの女王の座を奪って、大いに盛り上がった平昌五輪のフィギュアスケート。日本からも今季シニアデビューの坂本花織選手が出場したが、並み居る強豪を抑えて6位入賞と大健闘を見せた。しかし、その活...
記事全文を読む→17日間にわたる熱戦を終え、2月25日に平昌五輪の閉会式が行われた。フィギュアスケート男子の羽生結弦と宇野昌磨による“ワンツーフィニッシュ”や女子スピードスケート陣の大躍進、カーリング女子の銅メダル獲得で日本中が盛り上がった今大会。上村愛子...
記事全文を読む→一方、阪神の沖縄・宜野座キャンプでは、とんでもない事件が起きていた。チームの「機密文書流出」事件だ。球団関係者が言う。「キャンプに参加している今年の新人選手の情報、現状などを担当スカウトがレポートにまとめて監督、コーチに伝えるのですが、その...
記事全文を読む→年俸1500万円の中日・松坂大輔が今年のキャンプ報道の中心にいるが、一方で昨年末の契約更改で年俸1830万円でサインした日本ハム・斎藤佑樹も、「対外試合3試合で被安打ゼロ、無失点」と好調を維持していた。かつて、片や松坂は「決勝ノーヒットノー...
記事全文を読む→平昌五輪報道の合間を縫うように、スポーツ紙やテレビのスポーツニュースがプロ野球キャンプ情報を伝えているが、内情の全てを伝えきれてはいないようだ。「2大事件」が飛び込んできた。連日、話題の中心は中日に入団した松坂大輔(37)である。しかし、さ...
記事全文を読む→広島カープの公式グッズといえば、キャップやタオル、レプリカユニフォームだけでなく、パジャマや甚平、デニムパンツまで揃え、多彩なデザインのバッグや、腕時計、文具、食器など、カープグッズだけで生活ができそうなくらい充実のラインナップで有名だ。そ...
記事全文を読む→視界には球界版「アウトレイジ」の面々?──物怖じせずに投げる様は、まさに“怪物”の面目躍如だ。2月21日、沖縄北谷キャンプで松坂大輔がフリー打撃に登板。今年から選手会長を務める福田永将、昨シーズン新人王の京田陽太と合わせて45球、対戦した。...
記事全文を読む→五輪参加選手たちが過ごす選手村は、競技によって山間部の「平昌」と、日本海に面した「江陵」の2カ所に分かれている。「スキーやスノーボードなどの選手が泊まる平昌の選手村は、娯楽施設が少なく、床暖房が壊れている部屋もあって不満が多い。急ピッチで準...
記事全文を読む→「こんなの中止でしょう」2月10日夜の個人ノーマルヒル決勝後、ノルディックスキー・ジャンプの葛西紀明(45)が氷点下10度の極寒と強風に恨み節を漏らした。過酷な環境は他の競技も同様で、スノーボード女子スロープスタイルは悪天候で予選が中止。ア...
記事全文を読む→熱戦を繰り広げる選手に負けじと、NHKの杉浦友紀アナ(34)は現地で体当たりレポートを敢行して、お茶の間を熱狂させていた。2月3日に放送された「サタデースポーツ」では、五輪会場に設置されたボブスレーを体験できるVRに挑戦。カーブを曲がるたび...
記事全文を読む→フィギュアスケート・羽生結弦の金メダル獲得で、ボルテージが最高潮に達した平昌五輪。だが、極寒の地で繰り広げられるメダル争奪戦をよそに、日本の美女アナや北朝鮮の美女軍団、そして出稼ぎできたある職種の人までもが予期せぬトラブルに遭遇していた。「...
記事全文を読む→
