連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ガチャピンとムックが「世にも奇妙な物語」シリーズでの復帰に安堵の声
1973年4月2日に放送開始した「ひらけ!ポンキッキ」(フジテレビ系)から番組キャラクターとして愛され続けてきたガチャピンとムック。この“2人”は3月25日に放送終了した「ポンキッキーズ」(BSフジ)を受けて公式ツイッターやフェイスブックで「さようなら」とお別れ報告していたのだが、何とドラマで復帰することがわかった。
復帰作は5月12日放送の「世にも奇妙な物語 ’18春の特別編」(フジテレビ系)。タモリがストーリーテラーを務める、あのオムニバスドラマだ。
「ガチャピンとムックの版権は『フジテレビKIDS』が所持しています。しかし、昨年末に予告なくCygames(サイゲームス)の人気ソーシャルゲーム『グランブルーファンタジー』のルーレット画面に登場したため、『ガチャピンとムックがサイゲームに売られた!』『ガチャピンとムックがフジサンケイグループを捨ててサイバーエージェントグループに転職か?』などと、一部で波紋を呼んだのだとか。さらに3月4日にネット配信された『4周年直前生放送! グラブルアニバーサリーSP』でも『Coming soon』の文字とともに2人とわかるシルエットがオンエアされたため、ガチャピンとムックはテレビで活動することをやめてしまうのではないかと懸念されていたようです。ところが実際はフジの名物ドラマで復帰となったため、20代、30代を中心にホッとした人が多いと聞いています」(広告代理店社員)
ショートショートドラマ「城後波駅(しろごなみえき)」前編、後編に本人役で出演するガチャピンとムック。久しぶりのテレビ登場に喜ぶ子どもたちも大勢いそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

