「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→「セネガル戦で同点弾」本田圭佑の“改心”言動が漏れてきた!
初戦のコロンビア戦で歴史的勝利を挙げた日本代表。そのコロンビア戦で、W杯において初めて先発落ちしたのが、第2戦のセネガル戦で同点弾を決めたMF本田圭佑(32)だ。初戦の4日前の練習から主力組を外されると、ピリピリした不穏な空気を漂わせていた。
「本田のスタメン落ちは選手もわかっていたので、いつも一緒にいるDF槙野智章(31)も、ほとんど声を掛けなかったり、若手選手も近寄れない様子でした」(スポーツ紙記者)
ハレモノに触るような状況が続けば、孤立することも不安視された。が、意外にも本田から歩み寄っていた。
「宿泊するホテル内のリラックスルームに頻繁に顔を出すようになり、ロシアのクラブに所属していた時の経験を伝えたり、他の選手たちと他国の試合を鑑賞しているそうです。8人参加の卓球大会も行われ、本田は決勝に進出。DF遠藤航(25)に負けましたが、大盛り上がりだったといいます」(前出・スポーツ紙記者)
そして、コロンビア戦前日には、ライバルの香川に「全面降伏」していたという。その詳細は、6月26日発売のアサヒ芸能7月5日号で徹底レポートされている。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

