例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→華原朋美、不貞疑惑発覚なのに評価を上昇させた「キーワード」とは?
歌手・華原朋美が73歳の東証1部上場企業会長との親密デートを写真週刊誌「フライデー」に報じられた。
2人は、高級ステーキ店で食事をした後、黒塗りの超高級外車のマイバッハに乗り込み、新宿区内にある華原の高級マンションに入っていったという。
同誌の取材に対し、華原は、
「お父さんのような存在ですから…」
と恋愛関係を否定。一方の会長側は、
「会社ぐるみでのお付き合い」
と説明している。昨今は芸能人、著名人の不貞騒動に対するバッシングが花盛りだが、意外にも今回の華原に対しては別の声も出ているという。
「批判的な意見もある一方で、インターネットの掲示板などでは今回の華原の騒動について、若い女性を中心に『ようするに“パパ活”でしょ?』『40歳を過ぎて大企業の会長をパパにできる朋ちゃんすごい!』なんて声もあがっているんです」(芸能プロダクションマネージャー)
最近では経済的に裕福な年上の男性との出会いを求める女性によるパパ活がブームとなっている。そして、そうした出会いをサポートするサイトも賑わいを見せているが、パパ活志望の女性たちに華原は、ある種のあこがれを抱かれているのかも!?
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
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