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記事全文を読む→重盛さと美が“見えそうで見えない”写真を公開した「意図」は?
タレントの重盛さと美が7月12日、自身のインスタグラムを更新し“あざとかわいい”写真を掲載している。
前日の投稿でも福岡県の志賀島を訪れていたことを明示していた重盛は、〈お魚美味しかった。サザエとアワビも頂いた〉と綴り、カメラに向かって体育座りのポーズを取る写真を公開。ハッシュタグには“見えそうで見えないよん”“多分!笑”とのワードを並べ、短いズボンの隙間からアンダーウエアが見えないよう絶妙すぎる位置から撮影し、ギリギリ寸止め見せを楽しんだ様子だ。
「かねてよりファンから“あざとい”や“ぶりっ子”との悪評を得てきた重盛ですが、今回もその小悪魔的な魅力を駆使し、男性を喜ばせるチラっと見せをお披露目しました。『インスタ上げる前に相当写真見たなぁ?笑』『ずるいなぁー』『“見えそうで見えない”って狙って投稿してるさっちゃん』『あざとかわいい』とのリアクションがコメント欄に並び、ファンも彼女のあざとさを承知しながらもついつい見てしまうといった状態かもしれませんね。また、そもそも“お魚が美味しかった”との報告だったはずが、そこにいっさい料理の写真が添えられていないことから、『魚の写真は…笑』とのツッコミもありました」(テレビ誌ライター)
重盛のインスタグラムではスリムな美脚を強調する投稿がしばしば登場し、その肌見せぶりと美しいシルエットに多くの“いいね”が集まっている。今回のチラっと見せショットもまた、ファンの視線をみごとコントロールすることに成功したようだ。
(木村慎吾)
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