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記事全文を読む→「過保護のカホコ」高畑充希、番宣であの大御所に触られまくり視聴者ドン引き
9月9日、高畑充希が自身のインスタグラムを更新し、城田優との熱愛報道に関すると思われる意味深な投稿を行い、注目を集めた。
「9月6日発売の『女性セブン』が、交際中だった坂口健太郎と高畑が破局したことで、最近は友人の城田と急接近している可能性を報じていました。それに反論してか高畑は、インスタで『根も葉もない、を通り越して、もはや砂漠、に樹を生やす』とコメントし、さらに『突然の飛び火に王子様もびっくりだろうな。。本当にごめんね』と城田に対する謝罪と思われる文章も綴りました」(芸能記者)
そんな中、高畑は9月17日に放送されたバラエティ番組「世界まる見え!テレビ特捜部」(日本テレビ系)に、ドラマ「過保護のカホコ」(日本テレビ系)の共演者と出演。そこでも彼女が戸惑うような出来事があったという。
「高畑はこの日、堺正章などとチームを組み、クイズに挑戦しました。その際、高畑チームは見事、問題に正解したのですが、まだVTRが終わっていない段階で、堺が彼女の肩を抱き寄せ、手を握る様子がワイプ越しに映りました。さらに映像がスタジオに戻ってからも、堺はまだ彼女を抱き寄せており、そこから再び手を握り合って喜びを表現。これには高畑も苦笑いを見せ、視聴者からは『ちょっと触りすぎじゃない?』『これは今だとハラスメントになるよ』『大御所だからってベタベタ触ってもいいのか!』と辛辣な声が飛び交うこととなりました」(テレビ誌記者)
堺としては、2ショットで喜びを表現したかっただけかもしれないが、ハラスメントに厳しい昨今、視聴者は過剰なスキンシップを見逃すことができなかったようだ。
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