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記事全文を読む→石橋貴明、たいむとんねる打ち切り間近で「細かすぎモノマネ」レギュラー化!?
11月26日に放送されたバラエティ番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)に、歌手の倖田來未がゲスト出演した。同番組にて倖田が、とんねるずの楽曲について語る一幕があったという。
「今回、番組は“様々な歌手が意外なカバー曲を発表していた”というテーマで進行しました。その中で倖田は『迷惑でしょうが…』と前置きしつつ、次のアルバムでとんねるずの曲をカバーしたいと告白。そして『誰が行くって言ったらあたしやろ。みたいなね』と本気のアピールをし、94年に発売されたシングル『ガニ』を絶賛。これには石橋も驚きの表情を見せ『ちょっと(作曲した)後藤次利に話しときます』とコメントしました」(テレビ誌記者)
このやり取りにSNSでは「倖田來未のとんねるずカバーめっちゃ聞きたい!」など、期待の声が多く飛び交っている。とはいえ、同番組は毎回、マニアックな題材を扱うため、一部の視聴者には強い支持を受けているものの、業界ではある理由で打ち切りが囁かれているという。
「11月27日発売の『女性自身』がフジテレビ関係者を取材したところ、『たいむとんねる』は来春にも打ち切りの対象に入っているとのこと。同番組は開始以降、低視聴率を連発していることが原因のようです。今回の報道に、とんねるずファンからは『だったら「細かすぎモノマネ」をレギュラー化してほしい』との声も上がっています。モノマネは先日の特番で、フジのバラエティとしては珍しく2ケタ視聴率を記録し、視聴者からも好評でしたから、その可能性は十分あるでしょう」(前出・テレビ誌記者)
最近は、「超逆境クイズバトル!! 99人の壁」や「芸能人が本気で考えた!ドッキリGP」など、特番で少しでも手応えがあれば、すぐにレギュラー化しているフジテレビ。「細かすぎて伝わらないモノマネ」も、その流れとなるのだろうか。
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