8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→美女アナ「NO.1争奪バトル」がエグすぎる(1)日テレ・水卜麻美に下克上を企てている後輩とは?
「好きなアナランキング」の順位に一喜一憂する美女アナたち。番付の発表を控え、テレビ局内ではNo.1の座を巡ってバチバチと火花を散らしていた。NHKではバスト対決が、フジではドロドロの諜報戦が、そしてTBSでは闇キャラ戦争が‥‥。絶対にオンエアできない艶々バトルを大公開する!
例年、オリコンが年の瀬に発表する「好きな女子アナウンサーランキング」。
昨年のランキングで5連覇を果たし、殿堂入りしたのが、日本テレビの水卜麻美アナ(31)だ。今や国民的女子アナとなったが、驚くことに同僚美女アナによる「水卜潰し」の動きが──。同局関係者が明かす。
「このところ、水卜アナに対して尾崎里紗アナ(26)が下剋上を企てているんじゃないかと話題になっているんです。『このままでは水卜が失脚してしまう』と見るムキもありますよ」
尾崎アナといえば、今年10月にスタートした平日帯の情報番組「バゲット」でMCに抜擢された入社4年目の若手アナ。いったい何を企てているのか。
「激太りによる水卜アナの『キャラ潰し』です。水卜アナが現在の地位を得た背景には、『大食いキャラ』の確立があったことは疑いようもありませんが、水卜超えを狙っている尾崎アナが、水卜アナ以上の大食いキャラをアピールするようになったんです。実際に局内でポスト水卜の呼び声も高く、肉づきのよさではすでに水卜超えを果たしています」(日テレ関係者)
「バゲット」の制作会見で「入社時から7キロ太った」と明かし、「視聴者に伝えたいこと」として、堂々と「満腹」の2文字をフリップに記入。挑戦状を叩きつけたのだ。
同局内で「尾崎の乱」と称される動きに、水卜アナは危機感を隠さない。
「水卜アナは『尾崎が太るとキャラがかぶるから迷惑だよ!』と、何度も尾崎アナ本人にクレームを入れています。また、対抗策として今年7月、インスタグラムに自身のアカウントを立ち上げ、食べた肉やラーメンの画像をアップしまくっているんです。尾崎アナも最近さらに増量し、両者のバトルは激化する一方ですよ」(日テレ関係者)
女子アナ評論家の春山マサハル氏によると、今年は女子アナ界における「インスタ元年」だとして、次のように解説する。
「水卜アナやフリーの加藤綾子(33)だけではなく、テレビ朝日の竹内由恵アナ(32)、フジテレビの永島優美アナ(27)や宮澤智アナ(28)といった各局の人気アナが続々とインスタグラムのアカウントを開設しました。宣伝効果だけでなく局の風通しのよさをアピールできるため、来年には所属アナ全員にインスタ発信を義務づける局も出てくると見られています」
そんな中、女子アナ界のインスタ女王の座を巡る激しい争いが勃発しているという。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

