8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「ポスト有働」の声も!あさイチ婚のNHK雨宮萌果、“毒舌”も人気の意外素顔!
「パッと見が有働由美子アナに似ている」「有働アナの妹みたいな容姿」などと言われ親しまれているNHKの雨宮萌果アナが、写真家の篠山紀信と元歌手の南沙織の次男で俳優の篠山輝信と1月にも結婚することがわかった。
雨宮アナは、映画ではYUIと塚本高史、テレビドラマでは沢尻エリカと山田孝之が主演した「タイヨウのうた」の原作小説家である天川彩を母に、劇団「ワハハ本舗」所属タレントの雨宮あさひを妹に持ち、自身も法政大学時代は落語研究会に所属。全国女性落語大会で優秀賞を獲得したことのある“芸能濃度高め”な変わり種アナだ。
11年にNHKに入局し、沖縄、福岡を経て16年3月から東京アナウンス室勤務に。篠山が12年に「あさイチ」レポーターとして訪れた沖縄で、当時沖縄放送局に勤務していた雨宮アナに案内してもらったのが2人の出会いだという。10年から「あさイチ」に出演している篠山と16年から同番組に出演するようになった雨宮アナは、いわば職場の先輩、後輩。およそ1年前から交際に発展したそうだ。
「アナウンサーになっていなかったらブロードウェイミュージカル女優になっていたと言う雨宮アナは、屈託ない笑顔と歯切れのいいコメントが魅力の将来有望なアナウンサーです。17年3月には当時『あさイチ』MCを務めていた有働アナがサンフランシスコ取材で欠席中だったことがあり、その間、代打を務めたことも。また、ゲスト出演した俳優の神木隆之介が、駐車場に車を入れる際に聞こえる砂利の音が『くせになる』とこだわりの発言をしたところ『モテないだろうなと思います』と毒舌を返し、物怖じしない姿勢にファン層が広がったのだとか」(女子アナウォッチャー)
篠山紀信からも「いい人を見つけたなあ、と思う」と祝福されている雨宮アナ。結婚後もさらなる飛躍に注目したい。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

