パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→「淫スタクイーン」美ボディの秘密(6)工藤静香の「痛々しい」批判の功名!
2017年1月にインスタグラムを開設し以来、現在までほぼ百発百中で悪い評価が先行する歌手の工藤静香。
「言わずと知れたジャニーズのドル箱スター・木村拓哉の妻で、キムタクがその私生活についての情報をほぼ出さない、と言うより出せないこともあって、工藤もおとなしくしてきました。しかし、16年のSMAP解散騒動の中、メリー喜多川副社長とキムタクが悪者かのように扱われることに対し一部マスコミに反論をぶちまけるなど“モノ言う妻”として、ある意味ジャニーズ公認となったのかもしれません」(芸能記者)
そしてSMAP解散直後、娘のKoki,(「o」の上に「-」)が作ってくれたというアカウントを開設した。
「しかし、《キムタクの邪魔をしているのが分からないのか》とジャニーズファンから猛批判。手料理の写真は《センスが悪い》《マズそう》と酷評され、照明強めのキメ顔でポーズをとる自意識過剰な自撮り写真にも《痛々しい》とネット民にいじられています」(夕刊紙記者)
ただ、これがある意味では“役に立っている”という指摘もある。
「昨年にKoki,がモデルとして活動を開始しましたが、そのスタイルや美貌、タレント性について、実は厳しい意見も少なくありません。しかし、それ以上に工藤のインスタの痛々しさが悪目立ちしており、むしろKoki,には同情的な意見も多い。そんな気配を察したのか、Koki,は静香の誕生日の今年4月14日、インスタに『人がどんなことを言おうと、どんな風に批判しようと、たくさんの愛情と希望で私を育ててくれて、感謝の思いでいっぱい』と、母へのメッセージを綴り、二人で花の中に埋もれて寝転ぶ写真をアップしました」(女性誌記者)
それがまた、工藤へ向けての「痛々しい」という批判を生むわけだが──。
(露口正義)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

