8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→米倉涼子が幸せになれるのは「TOKIO松岡かTBS安住紳一郎か」論争が勃発!
5月29日放送の「TOKIOカケル」(フジテレビ系)に米倉涼子がゲスト出演。米倉とは20年来の仲でありプライベートでも親交がある松岡昌宏は、米倉を「周りから“強い女”とイメージを持たれていることが嬉しくなさそう」と指摘。周囲からは男っぽいと言われがちな米倉だが「この人、日本の芸能界で3本の指に入る“オンナ”ですもん」と松岡は異論を唱え、さらに「家帰ったらたぶんずっと膝抱えてるタイプですよ」と、サバサバしてそうに見えて実は違うと説明。それを受けた米倉が「けっこう端っこにいる時期ありましたね」「根暗なんですよね、もともとが」と松岡の言葉を認めると「脇腹の弱い女ですよ」と松岡はダメ押しのひと言を吐き、世間が抱いている米倉のイメージを打ち砕いた。
2人のやりとりを見ていた国分太一は「なんで2人は付き合わないんだろうね。毎回思うわ」とコメントしたことから、ネット上ではちょっとした論争が起きているようだ。
「それは、米倉は松岡と結婚したほうが幸せになれるか、それとも『ぴったんこカン☆カン』(TBS系)で息の合った空気感を醸し出している安住紳一郎アナと結婚したほうが幸せになれるかという論争です。米倉と松岡はビジュアル的にはお似合いですが、家事に一家言ある松岡との生活に米倉が疲れるだろうという意見や、安住アナのほうが米倉はリラックスできるだろうが、本当はドライな安住アナが根暗で女っぽい米倉を面倒くさがりそうという意見などが活発に交わされています」(女性誌記者)
松岡からは「ヨネ」と呼ばれ、松岡のことは「まあくん」と呼んでいた米倉。結婚する可能性がある2人と言えなくもない?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

