「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→霜降りせいや、「壇蜜との交際疑惑を直撃された」報告で「成就するかも」根拠!
お笑いコンビ霜降り明星のせいやが、5月31日深夜放送のラジオ番組「霜降り明星のオールナイトニッポン0」(ニッポン放送)で、壇蜜との交際を疑われ週刊誌記者から直撃を受けていたことを明らかにし、ネット上は大盛り上がりだ。
「せいやは5月11日の仕事帰りに、三軒茶屋で頭から血を流しているおじさんと遭遇し、家まで送り届けようとしたという。すると、救急車を呼ぶことを提案してきた帽子姿の女性が現れ、それがなんと壇蜜だったのです。2人は『テレビで観たことありますけど、せいやさんですか?』『そうなんですよ。壇蜜さんですよね?』などというやり取りをしながら30メートルほど歩いたそうで、その姿が撮影され、交際を疑われたとせいやは説明しています」(エンタメライター)
これにネットでは、〈せいやと壇蜜がたまたま人助けをしたって運命しか感じられない〉〈将来夫婦になってたりして〉〈なんと夢のある話!〉など、せいやを応援する声があふれたのだ。
「相方の粗品が『連絡先は交換した?』と聞きましたが、せいやは『してないよ』と。『付き合えたら付き合いたいけど、付き合えるわけない』とせいやはボヤいていましたね。せいやは3月に交際相手の女性とたった3カ月で別れたことをネタにしていましたが、その女性は外科医でインテリ系でした。そこから考えると、まさに壇蜜はせいやの好みにピッタリと言えます。一方の壇蜜は先頃、一部で報道されているピースの又吉直樹との熱愛について、『又吉さんより熱量のある方がいい』とも発言しており、せいやはそれに当てはまる。ひょっとすると、ひょっとするかもしれません」(前出・エンタメライター)
何がきっかけになるかわからない!?
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

