8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→藤原紀香が新幹線グランクラス利用を報告!「セレブ移動」に思わずタメ息
女優の藤原紀香が6月27日のブログで新幹線移動を様子を報告し、鉄道ファンの注目を集めている。
この投稿で紀香は夫である片岡愛之助とともに「大事な方」の米寿のお祝いのため、仙台に向かったことを明かした。同時に新幹線の社内で仲睦まじい様子の写真を公開している。
「2人が乗っているのはE5系新幹線のグランクラスです。グランクラスはグリーン車の上の最も高級なシートで、1編成あたり18席しかありません。料金は東京から仙台まで1万9380円。普通車なら1万890円ですから、ほぼ倍です。それを2人で利用するとは、さすが芸能人と思わずにはいられません。東京駅から仙台駅までは約1時間半。こんなわずかな時間なら、グリーン車で十分な気もします」(鉄道ライター)
紀香は16年の11月にも、片岡とともに新幹線で仙台に移動したことをブログで明かしている。この時はE2系新幹線のグリーン車に乗車。当時、E2系新幹線は「やまびこ」で運用されており、E5系新幹線の「はやぶさ」よりも停車駅が多く、時間がかかることから、「なぜ紀香はE5系のはやぶさではなく、E2系のやまびこに乗ったのか」と鉄道ファンから疑問の声が上がった。
「E2系に乗った理由が紀香さんから語られることはなく、真相はわかりません。ただ、E2系のほうが窓が大きいので、車窓を楽しみたかったからではないかと言われています。今回、E5系に切り替えたのは、グランクラスに乗りたかったからなのかもしれません。E2系にグランクラスはありませんから」(前出・鉄道ライター)
鉄道に対するこだわりが感じられ、一部から「紀香は鉄子」説も出ている藤原紀香。もし鉄道好きだとしたら、グランクラスを思う存分、堪能したことだろう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

