吉井理人監督が本拠地に戻って、6月30日から再びロッテと激突。6月28日のオリックス戦では今季初の5連勝を逃がしたが、チーム改革は確実に進んでいるとみていいだろう。「6月28日の先発投手は藤井聖でした。5回1失点、ナイスピッチングとは言えま...
記事全文を読む→天才テリー伊藤対談「手島優」(1)新曲のPVは規制がかかって
●ゲスト:手島優(てじま・ゆう) 1982年、栃木県生まれ。10歳の時から劇団で活動。高校時代にはプロダクションに所属し、エキストラとして活動していた。その後、グラビア活動を開始。2008年、「日テレジェニック」に選ばれた他、バラエティー番組でも活躍する。今年5月にリリースした6年ぶりの配信曲「ハミ乳パパラッチ」は、オリコンミュージックストアのデイリー/ウィークリー/マンスリーの3つのダウンロードランキングで1位を獲得するヒットとなった。8月27日の誕生日には、自身初となるファッションイベント「関西コレクション」にも出演が決定し、注目を集めている。
キャッチフレーズは「愛がいっぱいIカップ」。明るい爆乳キャラで人気のグラビアアイドル・手島優。最新配信曲「ハミ乳パパラッチ」が話題沸騰、バラエティー番組でのぶっちゃけ発言も注目される彼女と天才テリーが久々に出会ったなら、話が盛り上がらないわけがない!
テリー 何年ぶりだろう、久しぶりだよね。確か「サンデー・ジャポン」の時以来じゃないの。
手島 はい、たぶん7年ぶりぐらいです。私が年齢をサバ読みしていたのをバラした時ですから。
テリー アハハハ、そんなこともあったな。その前に一緒にロケも行ったよね。その時、けっこう待ち時間があったんで、長い時間しゃべったんだよ。俺、あの時のこと、よく覚えているよ。
手島 ああ、お話ししましたね、実家の話とかでしたっけ?
テリー そう、あと子役出身だったとか聞いて、「オッパイだけで売ってるんじゃなくて、ちゃんとしているんだ」と思ったんだよ。だけど今回出した歌がこれだよ、「ハミ乳パパラッチ」(笑)。こりゃまた思いっ切り、そっちに振り切ったよな。タイトルもすごいけど、歌詞もすごい。
手島 ありがとうございます(笑)。オリコンミュージックストアのデイリーダウンロードランキングで1位になったんです。週間ランキングと月間ランキングでも1位になって。
テリー なんでこんなに注目されることになったの。
手島 有吉(弘行)さんがラジオで「いいじゃん」って言ってくれたのがきっかけになって、リスナーさんがSNSで拡散してくれたり、曲をダウンロードしてくれて、どんどん広がっていった感じです。
テリー じゃあ、これから夏に向かって営業とか増えそうだな。
手島 どうなんでしょう、歌詞がかなりエッチですし‥‥、YouTubeでも今、18禁扱いになっているんですよ。
テリー いや、逆だよ。コンプライアンスが厳しくなっているから、この曲が注目されているんだって。あと手島が偉いのは、この仕事、冷静に考えてみれば10代のグラドルがやることなんだよな(笑)。PVを見たけど本当に映像も安い感じでさ、でもあれが実にハマってる。
手島 アハハハハ、そうですよね。
テリー 36歳の手島がやっているから、ある種のすごみが出ているんだよね。このくらいの年齢になったら、グラドルは大人っぽく知的な感じにシフトしていくのに、手島は玉砕覚悟の姿勢だから。内田裕也さんが「ロックンロール!」って言い続けた感じに近い。カッコイイよ。
手島 そういうことも言われるんですが、本人的にはわかんないんですよ。ずっと変わらず、同じことをやってきただけなので。
テリー これから違う評価が出てくるよ。あと、PVであらためてビキニ姿を見たけど、まだ体がキレイだね。36歳にもなれば普通、ウエストが太くなったり、オッパイも垂れてくるのに。
手島 正直、頑張って作り込んだんです。撮影1カ月前からダイエットして、ウエストはマイナス10センチぐらいになりました。
テリー さすがだ、そこはプロフェッショナルだね。
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→AI支援の標的追尾、電子戦、ジャミングを避ける光ファイバー式FPVドローンまで登場したウクライナ戦線。その塹壕で兵士が最後に手にするのは、ミサイルでもレーザー兵器でもない。なんとも小さな道具だった。FPVドローンとは、操縦者がゴーグル越しに...
記事全文を読む→

