連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→今や出演も難しい「ハズキルーペ」CMに木村拓哉の“出演内定”仰天情報!
今、芸能人が行列を作って売り込むスポンサーと言われているのが、あのメガネ型拡大鏡「ハズキルーペ」を販売する、ハズキカンパニーだ。最近は渡辺謙や舘ひろし、菊川怜に武井咲、小泉孝太郎や松岡修造など、次々と大物芸能人をCMに起用したことで、一躍、芸能界でも話題になっているという。
「芸能人がハズキに売り込みをかける理由は簡単で、昨今の広告界では考えられない、巨額な出演料が提示されると言われているからです。そのギャラは、渡辺が2億円、舘が8000万円、菊川が7500万円、武井が7800万円。小泉が6000万円で、松岡は8000万円と言われている。このご時世、そんな出演料など聞いたことがありませんよ」(大手広告代理店幹部)
それにしても、なぜ、ハズキカンパニーは芸能人にここまで高額な出演料を支払うことに躊躇しないのか?
「『ハズキカンパニー』の松村謙三会長兼CEOの方針なんです。もともと『ハズキルーペ』は、宝田明や石坂浩二をCMに起用していましたが、大した話題にはならなかった。その反省から、世の中に対し影響力のある大物芸能人や、旬の人物にターゲットを絞ることにしたそうです」(業界関係者)
今や、芸能事務所が売り込んだとしても、認められたタレントでなければ出演は叶わない状況だというが、そんな中、新キャラとして仰天の人物が加わるという話も。
「木村拓哉が内定したという情報が流れているんです。しかも、その出演料は1億5000万円~なのだとか。順調にいけば、来年春からの放映になるそうです」(前出・関係者)
となれば、さらに「ハズキルーペ」が話題になりそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

