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記事全文を読む→綾瀬はるか、明かされた「紅白舞台裏の負けず嫌い言動」でさらに好感度アップ
最近になって昨年の大みそかに放送された「NHK紅白歌合戦」で紅組司会を担当した綾瀬はるかの舞台裏での行動が明かされ反響を呼んでいるようだ。
2月22日深夜放送の「久保みねヒャダこじらせナイト」(フジテレビ系)では、昨年の「紅白歌合戦」で三山ひろしのけん玉企画でけん玉が得意な一般人を集める役割と「15番目」のけん玉チャレンジャーを務めた上島和也氏が登場。上島氏は同番組のウェブ担当者でもあることから出演することになったという。
上島氏は、本番後のけん玉チャレンジャーたちは「ぼろぼろになる」「(失敗すると)みんなから大丈夫だよ」と声をかけてもらいながら抱きかかえられるように支えてもらうと説明。さらに3年前の同企画で失敗した人は「1週間は家から出られなかった」ほど大きなダメージを受けていたと明かした。さらに本番前にけん玉に失敗した綾瀬は「あのあと実はずっと裏で練習されていて、悔しかったらしくてずっとけん玉をやられていて」と現場での目撃エピソードを披露。出演していた漫画家の久保ミツロウは上島氏の話を聞きながら「綾瀬はるか、好きだーっ!」と絶叫するひと幕もあった。
「綾瀬が『紅白歌合戦』の裏でけん玉を練習していたことはすでに報道されていましたが、現場で綾瀬を見ていた人物からの目撃証言として語られた今回のエピソードに、ネット上では『綾瀬はるか、司会業よりけん玉に夢中だった姿が目に浮かぶ』とこれまで以上に好感度があがっているようです」(女性誌記者)
放送中のテレビCM「じゃんけんグリコ開幕」編のメイキング動画でも、妻夫木聡からけん玉を教わっている綾瀬。今年の「紅白歌合戦」も綾瀬に司会を務めてもらい、三山にけん玉企画をやってもらいたいというのは気が早すぎるか。
アサ芸チョイス
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