1963年11月22日、アメリカ・ダラスのテキサス教科書倉庫ビル6階から放たれた銃弾に倒れたケネディ大統領。犯人とされるオズワルドが身を潜めていた、いわば惨劇の最前線である「6階の窓」が、事件から63年の時を経てオークションに登場することに...
記事全文を読む→田中みな実、「M」のシンバル連打絶叫シーンがいろいろな意味で物議!
6月27日放送の「M 愛すべき人がいて」(テレビ朝日系)第6話で田中みな実演じる礼香が、マサ(三浦翔平)の部屋に上がり込んでドラムの前に座り、シンバルを連打しながら絶叫するシーンが物議を醸している。
アルバムが大ヒットし、アユ(安斉かれん)とマサはおたがいの愛情を確認し、恋人関係としても絶好調だったのだが、激しく嫉妬しまくった秘書の礼香(田中)がマサの部屋になぜか侵入。マサとアユが帰宅するのを待ち受け、今日は自分の誕生日だと伝えると、「ハッピバースデー トゥー ミー」と熱唱。
マサに「アユになんかしたら、オレはお前を絶対に許さない」と言われた礼香は「許さなぁーい、ヴァーサース、許さなぁーい‥‥どっちの“許さない”が勝つのかなぁーーーー!」と雄たけびをあげながらシンバルを連打。
ネット上には突然のシンバル連打音と絶叫に驚いた人々から「とっさに近所迷惑になると思った」「焦ってボリュームを下げた」といった声に交じって「田中みな実が痛々しくてかわいそう」「ここまでやるともう笑えない」「これはもうただの話題作り」「田中みな実が哀れ。哀れと感じさせたら失敗の域でしょう」「田中みな実の今後の責任は誰が取るの?」といった苦言が相次いでいる。
「田中のこのシーンは第6話の目玉シーンであることは間違いないでしょう。しかし視聴者に田中の心配をさせてしまったら、もはやそれは演出が行きすぎた証拠ではないでしょうか。“TBSの局アナだった田中がここまで振り切っているから見てください”といった感じで用意されたシーンを見ても、視聴者はしらけるだけです」(テレビ誌ライター)
視聴者の反応を見る限り、どうやら女優が演じる「タガが外れた演技」と違って、感情がうまく届かなかったと思われる田中のシンバル連打絶叫シーン。田中はどこに向かって何になろうとしているのだろうか…。
アサ芸チョイス
問題発言をめぐる「あの×鈴木紗理奈」のバトルが、第2ラウンドに突入しようとしている。大騒動の発端となったのは、歌手・タレントのあのが出演する冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)の、5月18日深夜の放送だ。お題に答えてシュートを決めるゲー...
記事全文を読む→黒谷友香、市川由衣、勝地涼らが相次いで所属事務所から退所するとの発表が5月31日にあったが、一夜明けた6月1日、とんでもないトラブルに発展しそうな若手女優の事務所退所騒動が起きた。その女優は尾碕真花(おさき・いちか)。自身のインスタグラムで...
記事全文を読む→通称「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物問題「エトミデート」事件で揺れる広島カープが「危険水域」に入っている。昨年12月に自宅で吸引使用した羽月隆太郎元選手は拘禁刑1年、執行猶予3年の実刑判決が確定。さらに自らTikTokで動画配信を行い、「...
記事全文を読む→

