例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→デヴィ夫人が手越祐也の会見で褒めちぎった“意外すぎる部分”
元NEWSの手越祐也が7月4日、自身のツイッターを更新。公式YouTubeチャンネルの登録者数が100万人に到達したことを報告した。
手越はこれまでに4本の動画を公開。6月23日に生配信した緊急記者会見の模様が最も再生回数が多く、公開から11日で1000万回超が再生されている。
大きな話題となったこの会見に対しては「中身がなかった」「ジャニーズを辞めた理由がよくわからなかった」など、批判的な声もネット上でよく見られたが、4日放送の「胸いっぱいサミット!」(関西テレビ)に出演したデヴィ夫人は、まったく別の視点からこの会見を絶賛していた。
関西人100人に聞いた、アンジャッシュ渡部建、手越、木下優樹菜のうち「再出発を模索する芸能人、1番応援したいのは誰?」というアンケート調査が話題になった時のこと。デヴィ夫人は「私は手越くんかな」としたうえで、「あの会見、見ましたけど、非常にきれいに撮れてたんですよ。あの会場、非常に大きかった。照明の人たち、あんなにきれいにどうやったら照明をねえ……。(手越の)顔、めっちゃきれいに撮れてたんですよ」と会場のライティングを絶賛。
MCのますだおかだ増田英彦が「もともとカッコいいもんね」と言うと、「それにしてもきれいでしたよね。かつてないほどきれいに撮れてた。あの会場あんなに大きいのに照明をどこから撮ってたのかなと。それが気になって」と重ねて照明を称賛した。
ただし内容については「ちょっと薄っぺらかったし、(安倍)昭恵夫人とのことも用意されたものをお話したみたいな感じでしたよね」と話し、中身よりも映り方のほうが気になったようだった。
ちなみにアンケート結果は渡部28票、手越42票、結果的に芸能界を引退することになった木下は30票。デヴィ夫人同様、手越を応援する人が最も多かったが、さすがにデヴィ夫人のように照明に感心した人はほとんどいなかったのではないか。
アサ芸チョイス
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