中古品の取引相手に「受け取りました」、修理業者に「明日の15時でお願いします」。電話番号だけを交換した相手へ、Googleメッセージでこうした短い連絡事項を送ることは珍しくないだろう。だが送ったのが一行のテキストでも、相手の画面にはGoog...
記事全文を読む→人気グラドルRaMuが非常識DMに憤慨!誹謗中傷ではない「大迷惑内容」とは
テレビ出演も多く、10月には2nd写真集が発売されるなど人気を博しているグラドルのRaMuが7月27日、非常識なDMに苦しめられている現状を吐露した。
RaMuは「こういうの沢山送られてくるから頭おかしくなりそうです」とツイート。“こういうの”とは、インスタグラムの捨てアカウントから送られてきた<バストトップが見たい>というDMだったのである。
「彼女は5月26日にも、男性のシンボル写真を送ってくる迷惑DMが増えたとの悩みを報告しています。実際のところRaMuに限らずほとんどのグラドルは同様の被害に遭っているのが現実。彼女のように被害を公言するのは珍しく、実に勇気のある発言だと言えるでしょう。しかも迷惑DMの内容は性的なものに留まらず、グロテスクな画像を送りつけるといった嫌がらせも後を絶ちません」(ネット系ライター)
そういった迷惑DM被害に対して<DMを閉じれば済む話では?>とのアドバイスを送るネット民もいるという。しかしDMをファンとの交流ツールに活用しているケースは多く、撮影会で撮った画像の掲載許可を得たり、イベントの参加申し込みや問い合わせに使用されてもいる。他にはマスコミの問い合わせ窓口として機能しているケースも少なくないのである。
「ネットでの誹謗中傷に対する批判の声は日ごとに高まっていますが、タレントを傷つけるのは誹謗中傷に限らないということがもっと周知されてもいいのではないでしょうか。RaMuが受けた迷惑DMは明らかな性的嫌がらせであり、これがリアルな世界だったら性犯罪のレベル。こういった無用な嫌がらせに耐える必要などまったくないのです」(前出・ネット系ライター)
現実世界で犯罪になる行為は、ネット上でも犯罪になるということを、さらに周知徹底していくべきではないだろうか。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
バルミューダが5万9400円の、針のない置き時計「The Clock」を発表した。LED光点で時刻を表現するこの製品には厳しい指摘が相次ぐ。「実用性ゼロ」「またデザイン重視」というものだ。ブランドのイメージは固定化し、信頼が揺らいでいる。「...
記事全文を読む→「もう日本では稼げない」そんな空気が今まさに、ベトナム人の間で広がり始めている。ベトナム政府は9月10日から、海外で不法滞在を続ける自国民への罰則を強化する。8000万~1億ドン、日本円で約48万~60万円という高額な罰金が科される可能性が...
記事全文を読む→ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→

