日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→仲里依紗、ファンもついて行けない「キティちゃん」衝撃メイクの“ドン引き”
女優の仲里依紗がキティちゃんになりきった衝撃的な動画を投稿し、ファンをざわつかせている。
仲は8月15日、自身のYouTubeチャンネル「仲里依紗です。」を更新。「キティちゃんになりきってポップコーンを作った動画です」というタイトルで、自身がキティちゃんに変身する様子を披露した。
仲はもともと歌手の浜崎あゆみが好きだったといい、浜崎がキティちゃん好きだったことから、自分もキティちゃんが好きになったことを告白。インスタグラムで“キティメイク”をしている人を見て、自分もチャレンジして見ようと思ったと明かしている。
「仲はキティちゃんに似せるため、白のファンデーションを顔中に塗り、その上にひげを書き込むという衝撃的な化粧を披露しました。当初はかわいらしいキティちゃんを想像していた視聴者もこれにはビックリ。あまりにも突き抜けすぎていて、むしろ仲のテンションについていけない人が続出しています」(ネットウォッチャー)
ネット上では「めちゃ笑ったけど、仲里依紗のぶっとびぶりが心配になってる」「これ事務所的にはOKなの? おもしろいからいいんだけど、このハイテンションはちょっと心配になる」「まぁ、女優らしいよね。こういう動画でハイになる人って落ち込んだ時は相当ネガティブになりそう」など、仲のあまりのハイテンションぶりが気になるという声が上がっている。
地雷メイクや外国人風メイクなど、数々のメイク動画をアップしてきた仲だが、今回ばかりはファンも心配になってしまったようだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

