20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→コミュ力がスゴイ!?元木大介、「そのまま監督も」の声が出る“高評価”のワケ
昨年、巨人・原辰徳第3次政権とともに打撃コーチに就任、今年からは1軍のヘッドコーチに昇格を果たしている元木大介氏。
現役時代には監督の長嶋茂雄氏から「クセ者」と呼ばれ、プロ野球の公式戦ではマレな隠し球で2度もアウトを奪っている。しかし、一方で練習嫌いでも有名だった元木氏に、本当にヘッドコーチが務まっているのだろうか?とお節介な疑念が頭をよぎるが…。
05年の元木氏の引退を見送った元巨人の高橋尚成氏が、お笑いタレントのレッド吉田らが司会を務めるYouTubeチャンネル〈こちら野球放送席~イージーパイ~〉、8月16日投稿〈【清原軍団】清原、元木が所属していたとされる軍団の真実!?誰も話さない読売ジャイアンツ裏話【高橋尚成】〉に出演し、「そのまま監督もありうる」と元木政権を予言する興味深い発言をした。
そもそも元木氏はプレイヤーとしてだけではなく、人を“ノセる”能力に長け、嫌われることもできると高橋氏は絶賛。観点が違うことからも「いつ元木さん行くのかな」とコーチ就任は当然のことと見ていたそうだ。
しかし吉田は、バラエティ番組でおちゃらけた姿も見せていた元木氏が球界復帰してやっていけるのかと首を傾げる様子を見せたが、高橋氏は「新たな改革をするのだとよく言っていましたよ。バラエティに出ても、野球界に戻れるんだって」と、元木氏の言葉を口にした。
事実、バラエティ番組に出ていたことにより、若い選手はタレントとしての元木氏として接することができるため、コミュニケーションが取りやすくなっているのではないかと評したのだった。
長嶋氏の監督引退に伴い、それまでヘッドコーチを務めていた原氏が02年に監督のバトンを受けている。元木氏もそれに倣った形での、監督就任もありうるのでは…と高橋氏は発言した。
松井秀喜氏、阿部慎之助氏、次期監督候補には願望も交えて様々な名前が挙がってくるが、クセ者采配も見てみたい。はたして…?
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

