もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→令和の視聴率女王・多部未華子の「女優力」(2)過去に映画で「濃密なカラミ」も
その「わたナギ」で共演した大森も出演する10月23日公開予定の映画「空に住む」(アトミック・エース)で、多部は主演を務めている。逢瀬に溺れるOL役だというから、今からその熱演ぶりが期待されるところだが、そんな多部は、過去に映画で「濡れ場」にも挑んでいる。15年公開の映画「ピースオブケイク」(ショウゲート)だ。
多部は「限りなく思慮が浅く、目先の気持ちよさに負ける」OLを演じ、柄本佑(33)と正常位、菅田将暉(27)とバック、綾野剛(38)とは濃密なカラミを演じている。
「濡れ場といっても、乳首やヘアの露出などはありません。ですが、恋人との別れのエッチのあと、タンクトップとピンクの下着姿で洗面台の前に立ち、使用後のピンクローターを丹念に洗うシーンには、エロスを感じましたね。パンティからはみ出る小ぶりのお尻がセクシーで、スタイルのよさも際立っていた。鏡に映る表情もすばらしく、演技派女優を感じさせるものでした」(映画関係者)
(本記事は週刊アサヒ芸能2020年9月1日発売号の掲載内容を一部再構成)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

