空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→鷲見玲奈、Gバスト強調の次は「ワキの下」全開!大サービス連発は確信犯か?
元テレビ東京のフリーアナウンサー・鷲見玲奈が10月22日放送の「プレバト!!」(TBS系)に出演。脇全開ポーズで大人の色香を振りまいた。
鷲見は21日に自身のインスタグラムを更新し〈前回は俳句と水彩画で“才能ナシ”判定だったので、その汚名を返上できるよう頑張ります〉と意気込みを語ったが、その言葉通り、情熱的な真っ赤なノースリーブのロングワンピース姿で登場。かなりの気合の入れようだった。
「前回、水彩画と俳句に挑戦したのは7月で、双方について、“才能ナシ”の判定が下されましたが、今回は色鉛筆の判定でみごと“才能アリ”を獲得しました。その際、喜びのあまり腕を高々と上げたため、脇の下がフルオープンに。肉付きのいい二の腕と、汗の匂いが今にも漂ってきそうな脇に、男性ファンが色めき立ったのは言うまでもありません。とっさに出たポーズだけに、ファンも思わぬサプライズになったことでしょう」(女子アナウオッチャー)
ネット上でも、「あの脇に顔を埋めてみたい」「周囲の人は女の匂いがプンプン香ってたんじゃないかな」「真っ赤なドレスと色白の二の腕が色香満載だったな。ありがとう鷲見アナ!」といった意味の声があがるなど、大反響を呼んでいる。
「ここ最近の鷲見は自らGカップバストを強調し、男性ファンへのサービスに余念がありません。そこへ来ての今回は、まさかの脇の下の全開披露。確信犯とも思える大きすぎるリアクションでしたが、どんどん大胆になる鷲見から目が離せません」(前出・女子アナウオッチャー)
男性視聴者の期待を“心得た”鷲見に、今後も注目だ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

