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記事全文を読む→柴田阿弥、眩しすぎる競泳水着披露で「地上波MCを見たい!」の指摘も
フリーアナの柴田阿弥が2月15日、自身のインスタグラムを更新。同日発売された所属するセント・フォースのキャスターによるデジタル写真集「SPORTS cent. Force Part.3」のオフショットをアップし、ファンを歓喜させた。
柴田が「おそらく競泳水着最初でもう最後です 1ミリも泳げないのに水泳担当ですが ちゃんとダイエットしたよ!(笑)しっかり痩せて行きました」と綴る通り、披露されたのは、プールサイドで微笑む彼女を横から捉えた紺の水着ショット。
「27歳の競泳水着というだけでも、マニアックな男心をソソらせる写真。彼女が言う通りスレンダーなスタイルはしっかりとキープされ、推定Dカップのバストの膨らみもしっかりと確認できます。それにしても、とにかく色白の肌が眩しすぎます(笑)」(女子アナウオッチャー)
柴田はご存じ元SKE48メンバー。6年間のアイドル活動後、16年にフリーアナとなり、現在は「ABEMAヒルズ」のMC、「ABEMA Prime」のコメンテーターを担当するなど、“ABEMAの顔”と呼ばれるほどの活躍ぶりを見せている。
「昨年4月からは『Society5.0香格里拉(シャングリラ)』(文化放送)でパーソナリティを務め、ラジオにも進出。本人もABEMAで鍛えられたことを語っていますが、配信番組ではただ原稿を読むだけではなく、スタジオ内のセット移動などもキャスター自身が加わり、番組作りの全てに携わなければならない。そんななか、頭の回転も速く放送中のトラブルに対しても迅速に対応できる彼女は、ヌクヌクと育つ民放女子アナよりよっぽど逞しいですよ。業界内では、安定した人気も持つ彼女を、民放キー局の情報番組や報道のメインで起用してみてはとの話も聞こえてきます」(制作会社関係者)
ぜひ見てみたい!
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