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記事全文を読む→Matt、ますます父・桑田真澄からかけ離れる“ホクロ除去”報告の「賛否」
タレントのMattが2月17日、自身のインスタグラムを更新し、ホクロ8個を“除去”したことを報告したのだが、これに賛否の声が上がっている。
Mattは除去したクリニックを宣伝しつつ、「まだ取ったばかりなのでメイクをしないで患部に傷を保護 /修復するテープを貼ってます」と、すっぴん状態だという横顔の写真をアップ。「8個のホクロを取るので8箇所に局所麻酔を打ってCO2レーザーを当てます。局所麻酔注射のチクッと感はありますが その後のレーザーの痛みはなかったです!」などなど、施術の様子を説明、「ホクロの大きさや凹凸具合によって施術と価格が異なるので 是非カウンセリングに行って適した施術を行ってください」などとしている。
これにネット上ではファンから《ノーメイク?肌がホント綺麗だな》《ホクロとってさらに美しくなった》との声は出ているものの、一方で《またマネキンに近づいた》《どうせ加工するんだから除去する必要ないのでは》《顔にホクロの多い父親(桑田真澄)はどう思ってるのやら》など、受け付けない意見が圧倒的に多い。
「Matt本人は整形を否定していますが、顔の進化ぶりは明らか。ちなみに一昨年、『週刊女性PRIME』の連載で高須クリニックの高須克弥院長は、その時点のMattについて『メイクだけにしては横顔と鼻がスッキリしすぎかな? おでこも、まるで何かを入れたようになめらか』と指摘し、あくまで推測として、具体的な施術方法まで挙げています。実際のところは分かりませんが、Mattの場合は美意識の強さとともに、顔の進化がウリ。それだけに、歯止めがきかない依存に陥らないことを祈るばかりです」(芸能ライター)
顔をどう変えようと個人の自由だが、前出の高須氏曰く、Mattの顔は意外にも父親の顔をしっかり受け継いでいるという。となると確かに、息子が自分の顔からかけ離れていく桑田の気持ちも聞いてみたくなる。
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