車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→フジ井上清華、動画で吐露した「めざまし新メイン重圧」で見た悪夢とは?
「めざましテレビ」(フジテレビ系)の新メインキャスターに抜擢された井上清華アナ。小島奈津子、高島彩、加藤綾子など、これまで局を代表する人気アナウンサーが担当してきた「めざまし」キャスターの座とあって、井上アナの肩にかかるプレッシャーもハンパではないようだ。
フジテレビ視点のエンタメ情報が満載なYouTubeチャンネル〈フジテレビュー!!〉の3月19日付け、〈永島優美アナ「何気ない日常が…」めざまし卒業を前に心境を語る【『めざましテレビ』放送反省会】〉とタイトルがつけられた投稿回の中で、井上アナが不安を吐露している。
同日の「めざまし」放送後に撮影された模様で、現在のメインキャスター・永島優美アナとの共演だった。永島アナは新番組の「めざまし8」にお引っ越し、俳優の谷原章介とともに挑むキャスターに「すごく楽しみで」とワクワク感も募らせつつ打合せも着々と進んでいることを報告。
一方、井上アナは「3週間前くらいから徐々に不安が押し寄せてきて、原稿が全部英語で読めなかった夢とか」など、スタッフからイヤホン越しに「井上ダメだな」と愚痴を聞いてしまうといった夢を見ていたそうだ。
これに「めざましスタッフにそんな人いない」と永島アナがフォロー。もっとも、永島不在の状況を数日前にキャスト、スタッフとシミュレーションしたところ「ちょっと楽しみになって」と明るい兆しも垣間見せた井上アナだった。
3月29日放送回からともにスタートする「めざましテレビ」の井上アナと「めざまし8」の永島アナ。両美人キャスターの活躍に注目したい。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

