ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→元木大介が“クセ者”と言わしめたベンチ衝撃の本塁打と「名演技」
巨人で1軍ヘッドコーチを務める元木大介氏と言えば、現役時代、類稀なる野球センスと観察眼、また勝負強さから、当時の長嶋茂雄監督は「クセ者」「スーパーサブ」と評していた。
元木氏をクセ者として印象付けたのは、守備での“隠し玉”もあるだろう。ボールを投手に返球したフリをして走者の不意をついてのタッチアウト技には、何度も驚かされた。
先ごろ、主に巨人で活躍した元プロ野球選手・清水隆行氏が、お笑いタレントのレッド吉田らが司会を務めるYouTubeチャンネル「こちら野球放送席」に出演。守備ではなく打撃面での元木氏のクセ者ぶりを明かしている。
清水氏によれば、それは元木氏が打席に立ったスリーボールの場面。サードコーチャーを見て、そのサインに少し不満げな表情を浮かべていたといい、再度、サインを求めたが、やはり嫌がる表情を見せたのだとか。つまり、あからさまに「1球待て」のサインが出たことを演じて打席に入り、ピッチャーが安易にストライクを取りに来たボールをホームランしたと言うのだ。
清水氏いわく、サードコーチャーの指示は「打て」だったようで、それをあえてもう1度サインを願ったところに、元木氏のクセ者ぶりが存分に発揮されたのだという。
そんな元木氏も、今はコーチとしてのクセ者ぶりで選手を手玉に取っていたりして?
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

