8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→リアル過ぎる!“女子高生の料理動画”600万回再生の絶賛と涙を誘うワケ
父子家庭で育つ女子高校生のYouTubeチャンネル「お料理の高校生」の登録者数が急増している。視聴者からは「立派すぎる」「涙が止まらない」と大反響を呼んでいる。
「お料理の高校生」は昨年11月13日に開設(当初は「お料理の中学生」だった)。父子家庭で育つ中学生の女の子が顔出しはせず晩ご飯の用意をする様子を紹介している。女の子はYouTubeを始めることで自立や親孝行につなげたいと語っており、フォロワーからは「若いのに立派すぎる」「なんていい子なんだ」と称賛の声が相次いでいるのだ。
「普段は料理動画を公開しているのですが、4月10日には、『親の離婚子供はどう思ってるの?』という衝撃的なタイトルの動画を突然アップ。彼女は『離婚、片親と聞くと世間一般的にあんまり良いイメージではないと思うし、今は珍しくもないけど』と語りはじめ、自分にとっては人生の三大イベントとしながらも『(親が)離婚してよかったと思っています』『母親であることよりも女であることを選んだんだと思います。でもママが幸せならそれで構わないと思います』と苦しい胸の内を明らかにしました。父子家庭で生活する子どものリアルな声に心動かされた人も多かったことでしょう」(ネットウオッチャー)
17日に投稿した「パパはヒヤヒヤのトンカツを食べればいい。」というタイトルの動画では、父親の帰りが遅い中、1人でとんかつを食べる様子を公開。視聴者の涙を誘い、再生回数は600万回に迫る勢いを見せた。
今年4月からは、そんな彼女が高校に進学し、タイトルも「お料理の高校生」となった。チャンネルの登録者数は34万人を超え、同じような境遇の子どもたちからも熱いエールが送られている。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

