11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→岡副麻希、インスタでの美脚披露写真で絶賛を浴びた「未処理」部分とは?
フリーアナの岡副麻希が、6月27日、インスタグラムを更新。披露された美脚ぶりにファンが歓喜した。
岡副は、〈スタイリストさんからいただいた可愛いだけではなく、素材にこだわって作られたルームウェアとのこと〉〈本当に着心地がタオルケットのようでわたしはしあわせ~です〉と綴り、そのルームウエアを着用した写真をアップしている。
「岡副は畳の部屋でそのルームウエアを着て、座布団の上に脚を伸ばして座っているのですが、ウエアはユルユルタイプの半袖短パンで、短パンからの美脚があまりにまぶしい(笑)。細すぎることもなく筋肉でゴツゴツしているのでものなく、絵に描いたようなスラリとした下半身のラインで、短パン奥の大腿部の“奥見え”具合も、ドキドキさせられますね」(エンタメ誌ライター)
何を思ったのか岡副は、〈いろいろな背景をつけてみましたが〉と、通常の楽屋のような室内をバックに撮ったもののほか、同じようなポーズの写真の背景を加工したものも3パターンをアップしているのだが、これによりネット上では、思わぬ点が評価されている。
「背景を加工しても本人自身は加工しない潔さが称賛を浴びています。というのも、それらの彼女の写真の両膝にはアザのようにも見える、色が変わっている箇所があるのですが、加工するならその辺りもついでにきれいに処理すればいいものの、そのままをさらけ出している。これが《好感が持てる》と高評価を受けているんです。同時に、肌の修整をしていないということは、長い脚もそのままということ。ヘタな加工をして批判を浴びるタレントが多い中、等身大を伝える彼女は貴重ですよ」(エンタメ誌ライター)
昨今は以前に比べ存在感が少々薄くなっている印象の岡副だけに、インスタでどんどんアピールしてほしいものだ。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

