芸能
Posted on 2021年10月01日 09:58

元人気艶系女優、元祖“吹き”女優と呼ばれることに触れ言及した「伝説の女優」

2021年10月01日 09:58

 元人気艶系女優が、自身のYouTubeチャンネル〈あいちゃんねる〉でエゴサーチを行ったところ、現役時代の彼女の最大の特徴ともいえる、下腹部の器官から大量に「潮」を吹くことに起因してか、〈“噴水”とイコール〉といった書き込みの多いことが判明したのは、5月11日付け投稿回。

 同回では、「寝っ転がって吹いたら、割と天井につくくらい行くと思う。それくらい自信ある」とまで発言していた。そのため、視聴者からは〈まだそのレベルは維持しとるんかw すげーなw〉〈もはや噴水=あいちんになっているらしい〉〈とりあえずあいちゃんの噴水を改めて見ようww〉といった視聴者の「感動」「興奮」のコメントが相次いだものだった。

 その元人気艶系女優とは、上原亜衣。しかし、「潮」を噴く元艶系女優と言えば、のちにタレント活動やHIV予防啓発活動も行っていた、Eカップバストを誇った「レジェンド」である故・紅音ほたるさん(2016年8月に逝去。喘息急性発作による突然死とされる)も有名だった。

 それだけに、ということか、「あいチャンネル」の、9月16日付け投稿回〈私について変なこと書かれてていないかパトロールしてみたんだけど…〉で、自身が「元祖“吹き”女優」とも呼ばれていることに触れて、彼女の名前を出して、こう語ったのだ。

「“元祖”吹き女優と言ったら、紅音ほたるさんとか、そういう世代を知ってる方々は、なんで上原亜衣があんな(元祖って)言われてんの?…ってなってるんじゃないかな…」

 そして、「確かに、って思うんですけど」と、紅音さんこそ元祖だと“立てる”ような一幕もあった。

 もっとも、上原は前述の5月11日投稿回で、現役を退いてもなお健在と思わせる「吹き加減」について言及し、この動画でも、一時期「吹く作品」で売っていたことはある、と“自信”を垣間見せてもいた。ともあれ、上原のそんな話を聞いていると、改めて、その“吹きっぷり”を実際に視聴して検証してみたくなってくる!?

(ユーチューブライター・所ひで)

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    芸能
    2022年07月05日 17:58

    可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...

    記事全文を読む→
    芸能
    2026年07月31日 06:45

    堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    芸能
    2026年08月06日 17:00

    2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...

    記事全文を読む→
    注目キーワード
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/8/4発売
    ■690円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク