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記事全文を読む→元人気艶系女優、元祖“吹き”女優と呼ばれることに触れ言及した「伝説の女優」
元人気艶系女優が、自身のYouTubeチャンネル〈あいちゃんねる〉でエゴサーチを行ったところ、現役時代の彼女の最大の特徴ともいえる、下腹部の器官から大量に「潮」を吹くことに起因してか、〈“噴水”とイコール〉といった書き込みの多いことが判明したのは、5月11日付け投稿回。
同回では、「寝っ転がって吹いたら、割と天井につくくらい行くと思う。それくらい自信ある」とまで発言していた。そのため、視聴者からは〈まだそのレベルは維持しとるんかw すげーなw〉〈もはや噴水=あいちんになっているらしい〉〈とりあえずあいちゃんの噴水を改めて見ようww〉といった視聴者の「感動」「興奮」のコメントが相次いだものだった。
その元人気艶系女優とは、上原亜衣。しかし、「潮」を噴く元艶系女優と言えば、のちにタレント活動やHIV予防啓発活動も行っていた、Eカップバストを誇った「レジェンド」である故・紅音ほたるさん(2016年8月に逝去。喘息急性発作による突然死とされる)も有名だった。
それだけに、ということか、「あいチャンネル」の、9月16日付け投稿回〈私について変なこと書かれてていないかパトロールしてみたんだけど…〉で、自身が「元祖“吹き”女優」とも呼ばれていることに触れて、彼女の名前を出して、こう語ったのだ。
「“元祖”吹き女優と言ったら、紅音ほたるさんとか、そういう世代を知ってる方々は、なんで上原亜衣があんな(元祖って)言われてんの?…ってなってるんじゃないかな…」
そして、「確かに、って思うんですけど」と、紅音さんこそ元祖だと“立てる”ような一幕もあった。
もっとも、上原は前述の5月11日投稿回で、現役を退いてもなお健在と思わせる「吹き加減」について言及し、この動画でも、一時期「吹く作品」で売っていたことはある、と“自信”を垣間見せてもいた。ともあれ、上原のそんな話を聞いていると、改めて、その“吹きっぷり”を実際に視聴して検証してみたくなってくる!?
(ユーチューブライター・所ひで)
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