地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→元人気艶系女優、元祖“吹き”女優と呼ばれることに触れ言及した「伝説の女優」
元人気艶系女優が、自身のYouTubeチャンネル〈あいちゃんねる〉でエゴサーチを行ったところ、現役時代の彼女の最大の特徴ともいえる、下腹部の器官から大量に「潮」を吹くことに起因してか、〈“噴水”とイコール〉といった書き込みの多いことが判明したのは、5月11日付け投稿回。
同回では、「寝っ転がって吹いたら、割と天井につくくらい行くと思う。それくらい自信ある」とまで発言していた。そのため、視聴者からは〈まだそのレベルは維持しとるんかw すげーなw〉〈もはや噴水=あいちんになっているらしい〉〈とりあえずあいちゃんの噴水を改めて見ようww〉といった視聴者の「感動」「興奮」のコメントが相次いだものだった。
その元人気艶系女優とは、上原亜衣。しかし、「潮」を噴く元艶系女優と言えば、のちにタレント活動やHIV予防啓発活動も行っていた、Eカップバストを誇った「レジェンド」である故・紅音ほたるさん(2016年8月に逝去。喘息急性発作による突然死とされる)も有名だった。
それだけに、ということか、「あいチャンネル」の、9月16日付け投稿回〈私について変なこと書かれてていないかパトロールしてみたんだけど…〉で、自身が「元祖“吹き”女優」とも呼ばれていることに触れて、彼女の名前を出して、こう語ったのだ。
「“元祖”吹き女優と言ったら、紅音ほたるさんとか、そういう世代を知ってる方々は、なんで上原亜衣があんな(元祖って)言われてんの?…ってなってるんじゃないかな…」
そして、「確かに、って思うんですけど」と、紅音さんこそ元祖だと“立てる”ような一幕もあった。
もっとも、上原は前述の5月11日投稿回で、現役を退いてもなお健在と思わせる「吹き加減」について言及し、この動画でも、一時期「吹く作品」で売っていたことはある、と“自信”を垣間見せてもいた。ともあれ、上原のそんな話を聞いていると、改めて、その“吹きっぷり”を実際に視聴して検証してみたくなってくる!?
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

