太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→年商6億円!たむらけんじが明かした「一番稼げる副業」と「成功の秘訣」
お笑いタレント・たむらけんじと言えば、上半身マッパに白いフンドシ姿で、「ちゃー」と言うお馴染みの一発芸を思い起こされる方も多いことだろうが、「炭火焼肉たむら」のオーナーとしても有名。2006年12月、大阪市城東区に1号店をオープンすると、翌年の11月に早くも2号店をオープン。芸人ながら、実業家としてのイメージも定着させている。
その、たむらが、芸能リポーター・井上公造氏のYouTubeチャンネル「井上公造チャンネル」に出演。実は他にも、中華料理店、車屋、チーズケーキ通販などなど、数多くの事業を手掛けているのだそうで、年商ランキングベスト3、そして商売の秘訣について言及した。
〈一番稼げる副業は?たむけん最高年商が凄すぎる!【副業年商BEST3を直撃】〉(10月16日付)とした投稿回を観ると、第3位は、コロナ禍によりお家時間を充実させようとの心理からか、「シャワーヘッド販売」。第2位は、焼肉屋のFC事業。これについて、たむらは「本店と同じもの、同じサービスを徹底してくれと言います。そこをフランチャイズの皆さんが守ってくれてるので…」と明かした。
そして第1位は、やはり本体の焼肉屋。最高時の年商は6億円に及ぶそうで、商売の秘訣を井上氏から問われると、たむらは「Win-Win-Win」、つまりは自分だけが儲けないようにしていると説明した。
実際に成功を収めているだけに、たむらの言葉には説得力がある。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

