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記事全文を読む→美人女優たちの残酷な時の流れ
昨年も様々な美女たちがテレビを賑わせたが、対照的に“劣化”が目立った芸能人も……。
元々が美女だっただけにガッカリ度が大きかったのが藤原紀香だ。
「月9ドラマ『海の上の診療所』(フジテレビ)に出演していましたが、相変わらず抜群のスタイルに現場スタッフはウハウハかと思いきや、顔は年齢を隠せなかったようで、『こんなにおばちゃんだったっけ?』とみな首をひねっていたとか」(芸能関係者)
服越しからも分かる、張りのあるバストを維持しているだけでも充分だと思うのだが……。
そんな紀香以上に残酷な時の流れを見せつけたのが、“20世紀最後のアイドル”こと高橋由美子である。
「昨年5月放送の『世界の村で発見! こんなところに日本人』(テレビ朝日)に出演したとき、たるんだ肌とくたびれた目元、そして衝撃の二重あごが、まるでパチンコ屋に入り浸っている近所のオバちゃんのようで、ネット上ではショックを受けたという声が飛び交いました。しかし、12月24日放送の『さんま&SMAP! 美女と野獣のクリスマスSP』(日本テレビ)に出演した際 にはそんな世間の反応を気にしてか、全体的に痩せ、色気と清潔感を兼ね備えた“綺麗なお姉さん”になっていました。あまりにも綺麗なので、今度は『整形』だと揶揄する声が…」(前出・芸能関係者)
自然の摂理に従えば「劣化」と言われ、綺麗になれば「整形」と言われ……女はタイヘンである。
アサ芸チョイス
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