定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→美人女優たちの残酷な時の流れ
昨年も様々な美女たちがテレビを賑わせたが、対照的に“劣化”が目立った芸能人も……。
元々が美女だっただけにガッカリ度が大きかったのが藤原紀香だ。
「月9ドラマ『海の上の診療所』(フジテレビ)に出演していましたが、相変わらず抜群のスタイルに現場スタッフはウハウハかと思いきや、顔は年齢を隠せなかったようで、『こんなにおばちゃんだったっけ?』とみな首をひねっていたとか」(芸能関係者)
服越しからも分かる、張りのあるバストを維持しているだけでも充分だと思うのだが……。
そんな紀香以上に残酷な時の流れを見せつけたのが、“20世紀最後のアイドル”こと高橋由美子である。
「昨年5月放送の『世界の村で発見! こんなところに日本人』(テレビ朝日)に出演したとき、たるんだ肌とくたびれた目元、そして衝撃の二重あごが、まるでパチンコ屋に入り浸っている近所のオバちゃんのようで、ネット上ではショックを受けたという声が飛び交いました。しかし、12月24日放送の『さんま&SMAP! 美女と野獣のクリスマスSP』(日本テレビ)に出演した際 にはそんな世間の反応を気にしてか、全体的に痩せ、色気と清潔感を兼ね備えた“綺麗なお姉さん”になっていました。あまりにも綺麗なので、今度は『整形』だと揶揄する声が…」(前出・芸能関係者)
自然の摂理に従えば「劣化」と言われ、綺麗になれば「整形」と言われ……女はタイヘンである。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→
