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記事全文を読む→中日・片岡2軍監督、「番組美人アシスタント」が“残留宣言”に「助言の声」続々
日本ハム、阪神で活躍した元プロ野球選手・片岡篤史氏は、現在、ユーチューバーとしても活躍。自身のYouTubeチャンネル〈片岡篤史チャンネル〉を開設してから2年余りが経過し、11月22日現在、27.3万人のチャンネル登録数を誇る、人気チャンネルに成長を遂げている。
その片岡氏が、中日ドラゴンズの2軍監督に就任。そこで湧きあがった監督を続けながらチャンネルは継続するのか?また美人アシスタント・吉田恵美の去就はどうなるのか?といった疑問について、監督とユーチューバーを兼任する前例はないことから、新機軸となるよう願いを込めた筆者の記事が本サイトで配信されたのは去る11月5日。
すると〈片岡篤史チャンネル〉が、11月21日に〈まさかの記事になりました!!〉と題して投稿。記事を取り上げつつ、今後の展開について片岡氏と吉田が、こんなやり取りを見せていた。
これまでのように頻繁に会って撮影できないであろうとした片岡氏、「吉田さん自体は、これからどういう風にしていこうという考えはあるの?」と問うと、「宣言残留したいです!」と野球にちなんで即答した吉田。
時折、“天の声”として登場する男性スタッフも「ついていきますよ、どこへでも!」と、片岡氏に付き従う決意とともに、チャンネル継続を希望して、臨機応変な対応も示唆していた。
視聴者からは〈吉田チャンネルでいいやん。仮で〉〈片岡ちゃんねるを出来ない間に、吉田さんが代わりに進めればいいのに〉などのコメントのほか、吉田が名古屋に出張、もしくはZoomでつなぐ撮影手法を推すコメントも散見された。
「何とかこのチャンネルを続けれるように頑張って行きましょうよ。よろしくお願いします」と結んだ片岡氏のチャンネルが、新たなYouTubeの指標となるかもしれない。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
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