8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→明石家さんまが初耳仰天!「ルパン三世」声優代役の可能性があった過去
タレント・栗田貫一が11月23日放送の「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に出演。人気アニメ「ルパン三世」にまつわる秘話を明かす場面があった。
この日は人気声優&アニメ好き有名人がゲスト出演。ものまねタレントの栗田は、もともとルパンの初代声優・山田康雄さん(故人)のものまねをしていて、2代目声優を引き継いでいる。
栗田が山田さんの代役を務めたのは1995年公開の映画「ルパン三世 くたばれ!ノストラダムス」が最初で、当時について「(ものまね番組では)20秒くらいしかしゃべったことなかった。山田さんのまねは20秒が限界なんで。『やってくれないか?』って言われたときに『無理です』ってとこ ろから始まった」と振り返った。
驚かされたのは、続けて明かされたエピソードで、「そのとき実は、後で聞いた話ですけど、どうせだったら、さんまさんとか(ビート)たけしさんとか、そういう人に替えちゃって、もうそれでやめよう、っていう話もあったんです。だから、さんまさんがルパンやってた可能性がある」と告白したのだ。
さんまもこれには「えぇ!?」と仰天しつつ、「ルパンの実写をね、舞台でやるときに『やらないか?』 って話が来たことある」と明かし、スタジオは驚愕。しかし、さんまは「断ってん。大阪弁のルパンはあかんやろって。盗み感はすごい出るけどな。『あの宝石ええなぁ』とか」 と説明し笑いを誘っていた。
大阪弁はともかく、さんまの軽いノリと体型はルパンに近いかもしれない!?
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

